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2013年 12月 10日

「朝鮮中央テレビが張成沢氏の連行される光景を放映」

http://archive.mag2.com/0000228369/index.html

http://megalodon.jp/2013-1210-1511-19/archive.mag2.com/0000228369/index.html


⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「朝鮮中央テレビが張成沢氏の連行される光景を放映」です。


⇒その理由は……:

 ―米欧を中心とした世界は全部で5階層に分かれています。
  上2つの社会階層が「統治階層」、残り3つが「被統治階層」です。

 ―大切なことは両者の間では決定的な違いがあるという点。
  前者の発想や動きは、後者のそれとは全く違うのです。

 ―公然と存在を消すということもその一つです。
  誰もが納得するような理由で姿を消します。

 ―しかしそのことは実のところ、本当に消えたことは意味していない
  のです。
  むしろより重要な任務を負うための準備活動でもあり得ます。

 ―これまで何度となく「消えた」ことのある人についてはそう考える
  べきです。
  「統治階層」ならではのカムフラージュというわけです。

北朝鮮において「統治階層」の一人である張成沢氏が更迭されたと
喧伝されています。それを受け、「権力の独裁化が始まる」と
言われています。

しかしこうした論調は全くもって北朝鮮の本質を突いていないのです。
北朝鮮は公定イデオロギーであるいわゆる「主体思想」を主張して
います。

そしてこの「主体思想」は共産主義、実存主義と共に、儒教の色彩が極めて
強いものなのです。その点を忘れてはなりません。

儒教とは、年長者を敬い、家族を大切にせよという教えです。
そのことと「現実」として伝えられていることのギャップを考えるべきです。

「統治階層」は「被統治階層」に知られたくない事実を隠ぺいします。
真正面から隠すのではなく、ストーリーを描き、信じさせるのです。

その結果、前者にとって望ましい現実が創られることになる。
今、そのことを考えるべき時が来ています。

◆北朝鮮は日本の皇室が創り上げた国家・・・・佐藤守氏(金正日は日本人だった)
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by kissyouten2006 | 2013-12-10 15:16 | 原田武夫公式メールマガ
2013年 07月 02日

猪木氏 力道山の墓前で出馬報告

http://www.daily.co.jp/ring/2011/12/09/0004671113.shtml

http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20130702-1151010.html

 日本維新の会から参院選比例代表に出馬するアントニオ猪木10+ 件氏(70)が1日、東京・池上本門寺の力道山10+ 件の墓に手を合わせた。1963年12月15日に亡くなった力道山だが、引退後は参院選に出馬する計画もあったという。猪木10+ 件氏は「オヤジが亡くなって1年間は毎日夢枕に立たれてうなされたが、最近また、オヤジが夢枕に立ち、出馬について『どうしてか』といろいろ聞かれた」と告白。「何かやれと。オヤジから導かれている感じがする」と話した。
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by kissyouten2006 | 2013-07-02 22:00 | 半島人脈
2013年 02月 17日

ピョンヤンでの石破茂氏・・・高句麗系

http://c.2ch.net/test/-.YYY000!size=5/asia/1293727286/22-
23:03/08(火) 09:34 VrVjx3KI
■石破茂防衛庁長官(現・自民党政調会長、衆院議員)の由々しき疑惑■(「噂の真相」03.12号)
1992年に石破が金丸訪朝団メンバーとして平壌を訪問した際に
「女をあてがった」との北朝鮮政府高官の永田町を直撃するミサイル級の爆弾発言が遂に飛び出した…。(中略)
実は今から半年ほど前、「週刊文春」(5.1-8号)が「北朝鮮で女をおねだりした『拉致議連』代議士」なる特集記事を掲載。
その中で北朝鮮高官のこんなコメントを紹介したことがある。
「…。彼(拉致議連に所属するある議員)が共和国に来た時は、『女、女!』と要求してみなを苦笑させました。
それでもしつこく要求してきて、結局その議員は女の子と夜を過ごしました」
記事では実名を伏せられているものの、実はこの「拉致議連に所属するある議員」こそ
防衛庁長官就任前に拉致議連会長をつとめていた、石破茂だというのである。(中略)
本誌があらためて取材を行ったところ、
少なくとも、北朝鮮高官が石破について「女をあてがった」という発言をしていたのは紛れもない事実だった。
北の高官からその発言を聞いたのは今年3月、平壌入りした訪朝団のメンバーだった。(中略)
「…『日本の政治家は女にだらしがない』
『今、日本の防衛庁長官をやっている政治家も女にだらしがない』という発言だった」
そしてこの訪朝団メンバーが「それは石破茂のことか」と問いただすと、
対文協職員はうなずきながら、こう語ったという。
「10年ほど前、このカラオケバーにきた。そして水割りを飲んで『女、女』と要求してきた。
そこで一旦泊まっていた高麗ホテルに帰し、女性をホテルに連れて行った。…」(中略)
また、北の高官から石破に関する話を聞いたのは、3月の訪朝団メンバーだけではなかった。
ここ数年の間、何度か訪朝しているあるマスコミ関係者が今年に入ってからの訪朝で、
孫哲秀対文協日本副局長、李成浩対文協日本課長からほとんど同様の話を聞いていたことも確認できた。(中略)
「…。その政治家の実名は口にしませんでしたが、10年ほど前、“若くて三白眼の代議士”が
小指を立てて、『これ、いないの?』と要求したというのです。
『この政治家は共和国の人間に似ている』ともいっていました。
そして部屋での“サービス”を受けたと聞きました」(後略)


石破氏は高麗神社でおなじみ
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by kissyouten2006 | 2013-02-17 14:18 | 半島人脈
2013年 02月 11日

高麗神社

http://minkara.carview.co.jp/userid/1103965/blog/28800656/

☆小野清子  ☆地井武男
http://cdn2.mkimg.carview.co.jp/minkara/userstorage/000/006/559/366/1591ec6991.jpg

https://mobile.twitter.com/801126/status/182339703880687616/photo/1

http://tokyodeep.info/2009/07/13/223254.html

http://tokyodeep.info/assets_c/2009/07/51-31.html

http://komanabe.com/information/jinja.php
>なお、この神社では濱口雄幸、若槻禮次郎、斎藤実、小磯国昭、幣原喜重郎、鳩山一郎らが参拝後に総理大臣となったことから「出世明神」と崇められるようになった。

http://4travel.jp/domestic/area/kanto/saitama/tokorozawa/tsurugashima/travelogue/10331742/

http://www.catuhweb.com/komajinnjya/category4/

☆太宰治 ☆折口信夫 ☆坂口安吾

http://shimesaba.dyndns.org/?p=11196
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by kissyouten2006 | 2013-02-11 00:19
2008年 09月 09日

IISIA デイリー・レポート2008年9月9日号・スタンダード版)

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by kissyouten2006 | 2008-09-09 22:32
2007年 09月 18日

皇室関連

☆2007/09/18 秋田県:天皇陛下見送り案内状でミス、訓告に 悪天候⇒悪天皇
http://ameblo.jp/more-amusing-tackle/entry-10047741405.html
http://kaikitantei2.blog66.fc2.com/page-1.html

☆2007/10/13(土)  皇太子さまの車、立ち往生…秋田の路上でエンスト
http://s.webry.info/sp/ssri-ike.at.webry.info/200909/article_1618.html

☆2007/11/15 NHKエンタープライズ、秋篠宮ご夫妻の資料がネット流出したと発表
http://blogs.yahoo.co.jp/stellar_mimiru/52020335.html
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by kissyouten2006 | 2007-09-18 00:31 | 日 記
2006年 05月 12日

元外交官・原田武夫の『騙されない日本人のための投資戦略』

第5回 ブッシュ大統領が面会した本当の理由    2006年5月12日 (第1、第3金曜日更新)


 4月29日未明(日本時間)、ブッシュ米大統領は訪米中の拉致被害者家族連絡会代表団と初めての面会を行った。これにより日本におけるブッシュの好感度は一気にアップした。 しかし、昨年春まで外務省で北朝鮮班長をつとめていた私としては、こうしたブッシュ大統領や米国政府の態度に大きな疑問を感じざるを得ない。なぜなら、家族会代表団はこれまで何度となく訪米し、その度に大統領との面会を求めては門前払いされてきたからだ。それがなぜ今になって、「面会実現」なのか。

 もちろん、北朝鮮による拉致問題は徹底して糾弾されるべきものである。被害者全員の一刻も早い帰国の実現と、完全な真相究明が心から望まれる。 しかし、日本に生きる個人投資家としては、この問題を巡り、「ワンフレーズ・ポリティクス」に惑わされて一票を投じる行為と、冷静な情勢分析に基づきマーケットにおいて1円でも多く勝ち取り、自己資産を防衛することとを厳密に区別すべきである。その観点から見ると、「ブッシュの突然の同情」は、一体どういった意味を持つと考えるべきなのか。

北朝鮮外交の真実 かつて私は「北朝鮮外交の真実」(筑摩書房)(写真)の中で、米国外交が他国からの国富の移転を絶対的な目標として動かされていることを明らかにし、北朝鮮問題もそのターゲットの1つとしてとらえるべきことを説明した。今回もまた同じことがいえる。
 なぜなら、ブッシュの後押しによって拉致問題が燃えさかるのに応じて、日朝関係はより険悪なものとなるからだ。そして、日本のマーケットが持つ「地政学リスク」はますます高くなる。やがて追い詰められた北朝鮮が暴発すれば、日本のマーケットは大暴落する。大暴落は大量の空売りと底値での現物買いを誘うというのがマーケットの原理である。

 日本は来年5月に外国会社による三角合併を可能とする改正商法の施行を控えている。その前に、高くしすぎた株価を何としてでも下げ、安く買収したいと考える外国勢力が日本の国内外にひしめいている。「リスクの陰の仕掛け」に気づかないのは、騙されやすい島国の住人である私たちだけのようだ。このことに限らず、「原田武夫通信」(外部サイト)で詳しく説明している将来のリスクを、あなたはどれだけ自覚しているだろうか。それが今年の後半、勝ち残るための秘けつである。
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by kissyouten2006 | 2006-05-12 13:19 | 原田Yahoo