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2014年 06月 16日

岡田有希子の死の真相

都市伝説・完全読本
P205~212
岡田有希子が思いを寄せた“大物俳優” ●●●●●
溝口伸郎  芸能事務所サンミュージック取締役。
岡田有希子
の元マネージャー。

P206 最後のアイドル・岡田有希子の自殺はあまりにも衝撃的だった。
 そしてあまりにも謎めいていた。
 なぜかくも謎めくのかーーーーその答えは、
 彼女の死が本当に自殺だったのかということと、
 彼女が恋焦がれた相手が誰だったのかという二つの謎が、
 今も明かされていないからだろう。
P207 事件当時、筆者は某予備校の講師で、生徒たちにこの事件の摩訶不思議さを語ったことがあった。
 授業が終わると、一人の女子生徒が講師室を訪ねてきた。彼女は開口一番こういった。
 「先生、岡田有希子の相手は峰岸徹ではありませんよ」
 「どうしてそんなことを断言できるの?」
 筆者が訝ると、彼女は堰を切ったように語りだした。
(中略)
 彼女が岡田有希子の部屋(所属プロの相沢社長の家に下宿)に行くと、机の上には八切りの写真が
 飾ってあった。それは岡田有希子がある俳優

  -峰岸徹でも神田正輝でもないー

の腰にしがみつくかたちで、二人でナナハンに跨っている写真だった。
岡田有希子は「その俳優とは同郷で、前から大好きで、芸能界に入りたかったのも
彼に近づくきっかけが欲しかったから」と告白した。
またこの写真撮影は、岡田有希子の純な思いを知った某芸能週刊誌が、二人を
引き合わせる目的で立案したグラビア企画だった。

P211 怪文書の表記
 「~岡田有希子を●●●●おいたら、俺たちがどうなるかわかっているだろう」
F専務はMマネと総務の社員にそう叫んだ。
有希子さんは窓際に追いつめられた。
その時、一人の社員が110番をかけようとして。他の社員に制止されている。

もしかして溝口元マネージャーはF専務に命じられて岡田さんを突き落とした~ということ???
●●●●の箇所は「いかして」じゃないのかな・・・・怖ッ



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# by kissyouten2006 | 2014-06-16 08:32
2014年 02月 07日

やっぱり変!ルーシーブラックマン事件 (2)

「ドキュメンタリー ルーシー事件の真実―近年この事件ほど事実と報道が違う事件はない [単行本] 」

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E2%80%95%E8%BF%91%E5%B9%B4%E3%81%93%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%BB%E3%81%A9%E4%BA%8B%E5%AE%9F%E3%81%A8%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%8C%E9%81%95%E3%81%86%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84-%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E7%A9%B6%E6%98%8E%E7%8F%AD/dp/4870317869/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1344942247&sr=1-1

< 第1章 >イントロダクション
★P41 グレーゾーンという表現があるのだが、ルーシーの死因はまったく不明でDNAをはじめ織原被告に由来するものなどは
 一切検出されず、遺体損壊などを行ったとされる犯行日には織原被告は旅館に滞在しており~中略~織原被告は白であること
 は言うまでもない。
★P43 今回の事件について、司法記者クラブの多くの記者が強い疑問を持っているが、検察に気を使って
 凍り付いている状況である。
★P45 これら3件の直告以外にも~会話テープが発見され、~明らかに判る部分が24秒間に渡って消去されていた。
  また、ルーシーの日記の失踪する直前部分などに、文字が書き加えられており、改竄されていたことも判明した。

< 第2章 >法廷で明らかになった事実
★P131 ルーシーの遺体の鑑定結果が出る前に、検察は織原を起訴してしまったのである。
★P132 一旦起訴して有罪にできなかった場合、担当検察官は本流からはずされる、と何度も取調官から言われ、また
 「外圧がかかっている」と耳がタコになるほど織原被告は取調官から言われた、ということが法廷で述べられた。

★P134 以下の事実が法廷で明らかになった
 一、ルーシー・ブラックマンの死因は全く不明である。
 二、ルーシーの体内から、織原被告に由来するものはDNAはじめ一切検出されていない。
 三、検察官が主張した、ルーシーの死因となったとされる物質は、検出されなかった。
やっぱり変!ルーシーブラックマン事件
http://itabasi.exblog.jp/18502170/

☆プチエンジェル事件の世界~アングラ系「性奴隷」を求める異常性癖の黒幕たち
 http://n-knuckles.com/culture/money/news001037.html  魚拓済

以前、「デブ専売春を斡旋し逮捕された女性」の裏事情について書かせて頂いたが、お陰様であの記事には非常に大きな反響があった。

 本来ならば、似たような心あたたまるハートウォーミングな情報を提供すべきなのだろうが、今回お送りするのは同じアングラ系のセックスワークではあるものの、実にナックルズ的なテーマである。

 今回のネタはズバリ「お付きの人間が手を焼く異常性癖のやんごとなき方々」 および「それを受け止めて秘密裏に処理するアングラ系セックスワーカー達」についてだ。お偉方と性癖というと、まず頭に浮かぶのはプチエンジェル事件なのだが、残念ながらあの一件については流石に裏が取り切れず、無責任に "飛ばす" 訳にはいかない。よって、代わりにこんなお話はいかがだろう?

 政党は関係なく(と言いつつヤケに自民党系に多い気もするが......)、異常な性癖が故に事件を起こす政治家や関係者が後を絶たない。中には性癖というか、六本木界隈で遊び呆けてたらとあるワルガキ集団に薬漬けにされて、奇行が隠し切れなくなった挙句に死んでしまった元首相の息子なんて話もある。例のマンションのヤリ部屋で死人が出た事件にも絡んでいたのではないかとか、そもそもその息子経由で父親がワルガキ集団のバックになっていたのではないかとか、そういや六本木の交差点からほど近い場所に、その父親のお膝元に拠点を構える超巨大エロ屋があるよなあとか、とにかく黒い噂話を挙げていったらキリのない一件だった。

 また、そこまでブラックなお話じゃなくとも、我が国の首相まで務めた人間が、とんでもないレベル(ヒトジニが出るレベル) のハードSだという逸話もある。 この男のSっぷりは度を越しており、昔から「レイプ癖がある」だの「殴る蹴る締める」といった物騒な伝説が多々あった。中にはそれこそ上の「ヤリ部屋で死人が出ちゃった事件」になり兼ねないほどのピンチもあったほどだ。

 こうしたお偉方は、当然ながら一般人の出入りする風俗など利用せず、主にマンション風俗と呼ばれる秘密の場所であれこれとお楽しみになっているのだが、いくら密室とはいえ死人が出てしまっては隠し切れない。だがこのS男は悪運が強いのか、セックスワーカーに何があってもその度に揉み消しに成功している。一説には優秀さに定評のあるお付きのI氏(当時)が、あちこちに金をばら撒くなどして大活躍したそうだ。

 SM繋がりで言うと、政治家とは少々違う"やんごとないお立場の御仁"が、アングラ系のパーティにしょっちゅう顔を出していたという情報もある。その人物はガタイのいいSPを連れて参加していたそうで、彼のいる一角だけ明らかに浮いていたそうだ。

 いくら日本の中枢にいるような人間でも、いくら生まれがナニがアレな方であっても、ハードSMだのスカだの何だのといったニッチな性癖を持ってしまうと、己の欲望を満たすのに苦労する。例えばちょっと激しいSM程度ならば受けてくれるセックスワーカーはすぐに見付かるだろうが、本当に死ぬ寸前まで首を締めるとか、むしろ死人が出ない方がおかしいプレイを強要されるとなれば話は別だ。仮に事故を起こしてしまったとか、怪しいパーティへの参加が週刊誌に載ってしまったともなれば、大袈裟ではなく日本という国自体が大混乱をきたしてしまうのだから、話を受ける方も持ちかける方も命がけなのである。

 そこで注目されるのが、セックスワーカーはセックスワーカーでも、アングラ系のセックスワーカーだ。アングラ業界の人間は、色々と業を背負っている場合が多い事もあり、個人の性癖や事件・事故の類に関して一般人が思う以上に口が固い。 狭い業界なので、口が軽いと唯一の居場所からパージ(排除)されてしまうという理由もある。自分の性癖を表沙汰にする訳にいかない立場の人間にとっては、非常に相性のいい人種なのだ。

 歴史に詳しい方ならどこかで耳にした事があるかもしれないが、その昔、天皇のそばに何故か(今で言う)被差別部落の人間が仕えていたという説がある。ケガレから天皇を守るための結界のような存在だったとか、儀式にも参加する聖なる存在だったなど諸説あるが、不謹慎ながら今回取り上げたアングラ系セックスワーカー達は、強いて言うならば「そういう存在」なのかもしれない。彼女(彼)らは、己の身体を結界として、権力者や立場ある人間達の異常な性癖を受け止め、国が混乱せぬように守ってくれている......と言えなくもないのである。
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# by kissyouten2006 | 2014-02-07 09:06 | 日 記
2014年 02月 07日

やっぱり変!ルーシーブラックマン事件

Wiki: 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%95%E3%82%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6

http://mimizun.com/log/2ch/newsplus/1159591407/217-
http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-181.html#comment232

http://blogs.yahoo.co.jp/pachinko_pride/19502692.html

<< People Who Eat Darkness: The Fate of Lucie Blackman >>
http://www.guardian.co.uk/books/2011/feb/19/lucie-blackman-richard-lloyd-parry-review
>Little wonder that the Blackman family then unravelled. It didn't help that, towards the end of the trial,
to the disgust of his ex-wife and the British media, Blackman's father accepted a half-million pound
"consolation" payment from Obara ("consolation" rather than atonement, since Obara would not own up to any guilt).
For Parry, too, the aftermath of the trial was bizarre.
First Obara tried to sue him for libel. Then a large envelope was delivered to his home, containing photographs of him taken by a stalker and accusing him of insulting the Japanese royal family.
当初、織原は彼を名誉棄損で告訴しようとした。すると、彼の自宅へ大きな封筒が配達され、その中には
ストーカーによって撮られた彼(織原?or ペリィ?)の写真があり、日本の皇室を侮辱したと彼?を非難していた。
(訳は自信なし。訪問された方で訳せる方がおられましたら、ご協力ください。)

Finally, in December 2008, after various appeals, Obara was
found guilty of abducting, drugging, dismembering and disposing of Blackman, if not – since no post-mortem could identify the cause of death – of killing her. But he is still fighting legal battles to this day, and
the story won't ever be over for the Blackmans.

<<Richard Lloyd Parry>>
http://en.wikipedia.org/wiki/Richard_Lloyd_Parry

>The Fate of Lucie Blackman was published in February 2011.
ルーシー・ブラックマンの悲劇は2011年2月に出版された。
It tells the story of a young British woman who was killed and dismembered in Japan in 2000; of Joji Obara, the man accused of killing her, the controversial involvement of her family in the effort to find her, and the ten-year long trial which followed. During Lloyd Parry's lengthy reporting of the case, Obara unsuccessfully sued him for libel in a Tokyo court. Although it was impossible to make a direct link to Obara,
Lloyd Parry also received a mysterious package containing covertly taken surveillance photographs of him, and a document encouraging members of Japan's ultra-nationalist right wing to "deal with" him for his reporting of the Japanese imperial family.
リチャード・ロイド・パリィは、(covertly taken)こっそりと撮られた彼の張り込み写真の入った、 奇妙な小包を受け取ったりもした。彼が書いた日本の皇室記事について、日本の極右団体のメンバーが~??
(以下、和訳できませんが、これって『犯人は日本の皇族だっ』と言いたいのでしょうか?)

http://itabasi.exblog.jp/18627490/
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# by kissyouten2006 | 2014-02-07 09:01 | 日 記
2014年 01月 03日

箱根駅伝 東洋大学総合優勝

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# by kissyouten2006 | 2014-01-03 19:06
2013年 12月 10日

「朝鮮中央テレビが張成沢氏の連行される光景を放映」

http://archive.mag2.com/0000228369/index.html

http://megalodon.jp/2013-1210-1511-19/archive.mag2.com/0000228369/index.html


⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「朝鮮中央テレビが張成沢氏の連行される光景を放映」です。


⇒その理由は……:

 ―米欧を中心とした世界は全部で5階層に分かれています。
  上2つの社会階層が「統治階層」、残り3つが「被統治階層」です。

 ―大切なことは両者の間では決定的な違いがあるという点。
  前者の発想や動きは、後者のそれとは全く違うのです。

 ―公然と存在を消すということもその一つです。
  誰もが納得するような理由で姿を消します。

 ―しかしそのことは実のところ、本当に消えたことは意味していない
  のです。
  むしろより重要な任務を負うための準備活動でもあり得ます。

 ―これまで何度となく「消えた」ことのある人についてはそう考える
  べきです。
  「統治階層」ならではのカムフラージュというわけです。

北朝鮮において「統治階層」の一人である張成沢氏が更迭されたと
喧伝されています。それを受け、「権力の独裁化が始まる」と
言われています。

しかしこうした論調は全くもって北朝鮮の本質を突いていないのです。
北朝鮮は公定イデオロギーであるいわゆる「主体思想」を主張して
います。

そしてこの「主体思想」は共産主義、実存主義と共に、儒教の色彩が極めて
強いものなのです。その点を忘れてはなりません。

儒教とは、年長者を敬い、家族を大切にせよという教えです。
そのことと「現実」として伝えられていることのギャップを考えるべきです。

「統治階層」は「被統治階層」に知られたくない事実を隠ぺいします。
真正面から隠すのではなく、ストーリーを描き、信じさせるのです。

その結果、前者にとって望ましい現実が創られることになる。
今、そのことを考えるべき時が来ています。

◆北朝鮮は日本の皇室が創り上げた国家・・・・佐藤守氏(金正日は日本人だった)
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# by kissyouten2006 | 2013-12-10 15:16 | 原田武夫公式メールマガ