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2012年 10月 31日

小池壮彦 怪奇探偵ブロマガ vol.4

http://ch.nicovideo.jp/kaikitantei/blomaga/ar13849

●怪談の闇を見るの巻[マスメディアと心霊の関係・その3]石原と橋下は本質的には水と油で、ついこの間まで石原は橋下の大阪都構想に疑義を呈していた。本当は橋下のことなど相手にしたくはないはずだが、バックにいる宗教団体の種類が同じで、それは週刊誌で言われるようなひとつの団体ではない。戦後の心霊利権をリードしてきた反共系宗教勢力である。

●怪談の闇を見るの巻

[マスメディアと心霊の関係・その3]

 お役所の怪談というのが話題になったのは、1990年代の終わり頃である。98年に当時の大蔵官僚が金融スキャンダルに巻き込まれ、相次いで自殺したのがきっかけだった。

 役所の中庭に呪われた自殺の名所があって、表沙汰にされていない自殺者も多数に上るという話だったが、これが平時の話題であれば、純粋に怪談として受け止められたかもしれない。学校の怪談もあればお役所の怪談もあるということで、通常の怖い話の域を出ることなく流布しただろう。しかし、現実はすでにそういう時代ではなくなっていた。

 長銀の破綻は将門首塚の祟りだという話もあったが、当時私はその手の言説にも興味を持てなかった。山一證券や長銀が潰れただけならまだしも、私の身近でも中小企業が次々と貸しはがしにあって、知っている人も自殺した。不透明な死に方をした大蔵官僚や銀行マンよろしく、私の身近にも ~
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by kissyouten2006 | 2012-10-31 22:24 | 小池壮彦
2012年 10月 27日

アクセスジャーナルTV

http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2012/10/1027-c4eb.html


http://www.ustream.tv/channel/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB%EF%BC%B4%EF%BC%B6
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by kissyouten2006 | 2012-10-27 22:40 | 日 記
2012年 10月 25日

拉致問題の解決

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/north_korea_kidnap/#tw.E6.8B.89.E8.87.B4.E5.95.8F.E9.A1.8C.E6.8B.85.E5.BD.93.E7.9B.B8.E3.81.AE.E5.A4.89.E9.81.B7
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by kissyouten2006 | 2012-10-25 00:02 | 日 記
2012年 10月 24日

永本壹桂被告の“素性”

http://www.mail-journal.com/
http://archive.mag2.com/0000017208/20121024111117000.html

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2012/10/24 No.657  週刊メールジャーナル  読者数9899(前回)
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●安倍元首相との写真が流出し改めて注目される永本壹桂被告の“素性”
(会員制経済情報誌『現代産業情報』10月15日号より転載)

田中慶秋法相に続いて、安倍晋三元首相の暴力団スキャンダルが飛び出した。

安倍元首相と「山口組の金庫番」と呼ばれたこともある永本壹桂被告と、ハッ
カビー元州知事とのスリーショット写真である。

自民党総裁選に勝利、「首相に最も近い男」といわれる安倍氏に降りかかった
疑惑だけにインパクトがあった。

報じた『週刊ポスト』(10月15日発売号)によれば、在日韓国人で朝鮮大学を
卒業した永本被告は、拉致問題に熱心な安倍氏のもとをハッカビー氏とともに
訪れ、解決に一役買いたかったのだという。

会ったのは一度だけで献金もしていないと強調、日常のつきあいを否定した。

永本氏に限らず、安倍氏の周辺には在日関係者が少なくない。


それは父親の安倍晋太郎元外相の頃からで、山口県下関市内の600坪の自宅と市
内の地元事務所は、帰化したパチンコ業者からの賃貸。かつて「パチンコ御殿」
と報じられたこともある。

そうした人脈は安倍氏に受け継がれた。

「北、南を問わず、安倍事務所とつきあいのある在日は少なくない。朝鮮半島
が下関に近く、在日が多いせいもあるが、地元事務所には清濁併せのむような
タイプの秘書が多く、誰とでも付き合ってしまう。なかでも2人の在日は、帰化
していて献金等に問題はないものの、はんぱではない支援をしている」(地元
政界関係者)

永本被告に安倍氏を紹介したのも、在日の安倍後援会関係者だったという。

それにしても永本被告は、アントニオ猪木、朝青龍などプロスポーツ選手、芸
能人、歌手などのタニマチとして知られるものの、一切、表に登場したことは
ない。

また、ボロ株を操る「増資マフィア」に高利で資金を貸し付ける金融業者だが、
今年3月、貸金業法違反で逮捕されるまでは、事情通の間で知られる「カネ貸し」
でしかなかった。

ただ、今回の報道で改めて注目される永本被告の“素顔”は、貸金業違反事件
の公判で、次々明らかになっている。

10月11日、東京地裁で開かれた公判に出廷した永本被告は、山口組系古川組の
古川恵一組長との関係が25年に及ぶことを認めたうえで、数千万円を貸し付け
る一方、組長就任祝いに数百万円、冠婚葬祭や誕生日にはカネを渡していたと
いい、こう釈明した。

「古川さんは貸したカネを返済する際、必ず利息を上乗せする。従って、それ
を“義理”の時に返そうと思った。今、考えると、とんでもないことだと思う
が、古川組の威力を借りて、資金を回収していたつもりはない」

また、近年は、弘道会系司興行の森健次会長との関係が取りざたされているが、
少なくとも、貸金業法違反に問われた井上工業事件では、仕手の西田晴夫氏
(故人)への貸し金の回収を図ろうとした時、森会長の周辺者として知られる
N氏が登場、「山口組弘道会がバックについていると思われた」と、むしろ威
圧された側だと主張した。

永本被告にも言い分はあろうが、暴力団組長への恒常的な資金提供は論外で、
今後、事業再開は難しい。

本人もそれは承知、国税、地方税、固定資産税などに延滞税も加わっている状
況を改善しようと、すべての資産を売却して返済に充て、神商を中心にペーパ
ーカンパニーも含めれば数十社に達していた「虎の門グループ」を解体、ほと
んどの会社を清算している。

資産も売れるものは売る方針で、既に、簿価30億円以上といわれる絵画や焼き
物は売却を進めており、不動産についても山中湖の別荘、大阪・豊中市の邸宅
は売却。葉山の別荘と成城の270坪の豪邸も11月には売却予定だという。

裁判所に恭順の意を表して情状酌量のうえでの「執行猶予付き判決」を求めて
いる。

次回期日は11月20日で、被告側の最終弁論と検察側の論告求刑が予定されてい
る。

自らの存在を表に出さず、国税を逃れ続けてきた男が、安倍氏に接触した狙い
は本当に拉致問題の解決か――。

早急な答は避けた方が良さそうだ。
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by kissyouten2006 | 2012-10-24 10:10 | 週刊メールジャーナル
2012年 10月 21日

小池壮彦 怪奇探偵ブロマガ vol.3

●ナマ怪談の巻[怪奇真夜通信を配信中]10.17に「怪奇真夜通信」を4本配信した(1本は予告編)。●怪談の闇を見るの巻 [マスメディアと心霊の関係・その2]石原慎太郎は霊友会の信徒で真光文明教団や西欧スピリチュアリズムにも共鳴していた。これは昔から文化人や政治家の特徴で、テレビの心霊番組にもそのコンセプトが生かされてきた。いわば心霊番組は国策のような形でお茶の間に流されてきたのだが……

http://ch.nicovideo.jp/article/ar12323

●ナマ怪談の巻

[怪奇真夜通信を配信中]

 10.17に「怪奇真夜通信」を4本配信した(1本は予告編)。かつて雑誌で「怪奇真夜話」というコラムを連載していたが、これはいずれ別の形で復活させることもあり得るので、このチャンネルでは「怪奇真夜通信」という動画のなかで怪談を語ることにした。メルマガのテキストでも怪談はやっていくが、動画は動画として、興味のある方は御覧いただければと思う。

●怪談の闇を見るの巻

[マスメディアと心霊の関係・その2]

 心霊番組の背景にある話をするとなれば、行き着く先は天皇の話になる。これは意外なことでも何でもない。怪談だろうが何だろうが同じことで、日本という国はそういうことになっている。国民の多くはそのことに無自覚なはずだが、この〝無自覚〟を別の言葉で言えば、マインド・コントロールである。

 先日20代の若い人から「結局、天皇って何ですか?」と聞かれた。そのとき私は、自分の若い

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by kissyouten2006 | 2012-10-21 14:40 | 小池壮彦
2012年 10月 21日

橋下 vs 朝日

http://logsoku.com/thread/hayabusa3.2ch.net/news/1350658362/
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by kissyouten2006 | 2012-10-21 13:17 | 日 記
2012年 10月 14日

日本の支配層は半島系

http://ooruri777.seesaa.net/article/297422737.html
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by kissyouten2006 | 2012-10-14 22:03 | 日 記
2012年 10月 13日

不作為・・・・だって

http://www.cnn.co.jp/world/35023017.html?ref=rss

「原発事故は対処可能だった」 東電、不作為責任認める

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(CNN) 東京電力が原子力事業改革のために設置した「原子力改革特別タスクフォース」は12日、昨年、巨大地震と津波により発生した事故で大惨事となった福島第一原発について、震災前に原発の安全性リスクを把握していたが、対策を講じると原発が閉鎖されかねないとの懸念からリスクを過小評価していたことを認めた。

東電の報告書によると、同社は2002年に格納容器ベントなどの過酷事故対策を講じたが、それ以降は何の対策も講じていなかったという。その理由として、新たに安全策を講じれば、地元住民や国民の間に原発の安全性に対する懸念が広がり、反原発運動を勢いづかせる恐れがあったことなどを挙げている。

東電は、過酷事故対策を講じるまで原発の閉鎖を求められる懸念があった、とした上で、海外の過酷事故対策を参考にすれば、安全設備の多様化も可能だった、と述べた。

東電はこの1年間、福島第一原発事故の根本原因の究明に積極的ではないとして、世間の厳しい監視の目にさらされてきた。政府の事故調査・検証委員会も7月に出した最終報告書の中で、東電や原子力規制機関の災害対策、事故対応は不十分だったと指摘した。
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by kissyouten2006 | 2012-10-13 21:55 | 日 記
2012年 10月 11日

怖い噂 vol.15

http://www.amazon.co.jp/%E6%80%96%E3%81%84%E5%99%82-vol-15%E2%80%95%E6%80%AA%E8%AB%87%E3%83%BB%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E3%83%BB%E6%9C%AA%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E3%83%BB%E6%81%90%E6%80%96-%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-80/dp/4813066801/ref=sr_1_36?s=books&ie=UTF8&qid=1373015495&sr=1-36&keywords=%E6%80%96%E3%81%84%E5%99%82

内容紹介
怪談・都市伝説・未解決事件・恐怖

日本各地の禁断スポット探訪ルポタージュ
日本「魔界」紀行
宮城県某所:「お化けトイレ」の怪奇現象
千葉県某所:魔の交差点
群馬県某所:「異形なる者」たちが棲まう漆黒の洞窟

「妖怪」オスプレイが嫌われる本当の理由
都市伝説「実験」観察ルポ
「マ●クフライポテト」はやっぱり腐らない!
現地緊急レポート!いったい何が起こったのか?
宮崎に大挙してやってきた「謎の韓国人集団」
【ワイド特集】1
あの芸能人の知られざる「ダークサイドストーリー」 芸能人「怪」伝説
【ワイド特集】2
日本に蔓延るタブーの真相 不都合な真実
「大津いじめ自殺事件」の黒い霧
【ワイド特集】3
美しい国の知られざる暗部 日本の秘密
【ワイド特集】4
実録恐怖怪談

「津山事件報告書」を紐解く
業界の知られざる「怪奇譚」ゲームの怖い話
・・・ETC
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by kissyouten2006 | 2012-10-11 18:10 | 怖い噂
2012年 10月 10日

石原都知事の「悪夢のシナリオ」

http://www.mail-journal.com/

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2012/10/10 No.655  週刊メールジャーナル  読者数9923(前回)
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●尖閣で万死に値する石原都知事が「伸晃を後継に引退」という悪夢の
シナリオ(会員制経済情報誌『現代産業情報』10月1日号より転載)

中国での「尖閣列島国有化」を契機にした反日デモで、日本企業が被った被害
額は1000億円単位だという。

この数字は、損害保険業界が調べた直接的な被害。

反日デモが、中国政府による“ガス抜き”のための組織的なものだったことを
割り引いて考えても、双方の国民に宿った「反日」と「反中国」の感情は、そ
う簡単に解消するものではなく、心理的な忌避感が生む生産活動停滞の影響は
1000億円程度で済むものではなく、どれだけの金額になるか計り知れない。

では、尖閣問題に火をつけたのは誰か。

中国の次期国家主席の習近平副主席は、9月19日、久々に公式会見に登場、米の
バネッタ国防長官に、「尖閣の4月以降一連の騒動は、一部の日本の政治勢力に
よる茶番」と、言ってのけた。

一部の政治勢力とは、突如として「都による尖閣購入計画」をぶち上げた石原
慎太郎都知事のことを指す。

そこから募金活動が始まり、15億円が集まり、都はこんなに集まったと宣伝を
した。

それで強欲な地主が強気に出てマネーゲーム化し、20億5000万円に跳ね上がっ
て国が購入した。

それにしても15億円集めたと喧伝しながら、結果的に数千億の損失を生じさせ
たとしたら、とんでもないことだ。

尖閣列島が日本の領土であり、実効支配していることは紛れもない事実である。

なにも石原都知事がパフォーマンスを演じる必要はなかった。

中国では、習体制への移行を決める11月8日から開催の中国共産党大会を前に、
激しい権力闘争が繰り返されている。

その水面下の嵐の最中、ノー天気に尖閣問題を待ち出した石原都知事と、その
動きを封じることなく、むしろ国有化をアピールして騒動を大きくした日本政
府が不満でならない。

習副主席の「茶番発言」は正鵠を得ているのだが、問題にすべきは、尖閣問題
を日中問題の騒動の火種にし、好むと好まざるとに関わらず相互依存する日中
経済を停滞させた石原都知事の動機に、「伸晃を総裁にしたい」という思惑が
隠されていたことだろう。

「4選出馬などあり得ない」と断言、松沢成文前神奈川県知事に“禅譲”を約束
しながら前言を翻したのは、「伸晃の説得」を受け入れることで、森喜朗、古
賀誠、青木幹雄などの「老政治家」の意に沿うことだった。

「野党となった自民党には、利権の旨味がなくなっていた。派閥領袖クラスの
老人たちは、当時78歳と同年齢の石原を担ぐことで、党内に影響力を残し、同
時に東京都利権にありつき、“兵糧”を確保しようと考えた」(自民党関係者)

伸晃前幹事長を、最後の影響力を行使し森氏や古賀氏が推したのは、4選出馬の
時からの“約束事”だった。

石原新党もしかり。さして乗り気でもない石原新党を、亀井静香元金融相など
が担がれて結成する“フリ”をしたのは、人気絶好調の橋下徹大阪市長との
「連帯」のためである。

それもまた、「伸晃総裁の実現に、少しでも役に立つなら」という“親心”で
ある。

同時期、別項にあるように弟の宏高前代議士は、ユニバーサルエンターテイメ
ント(旧アルゼ)の意を受けて、度々、フィリピンを訪れ、周辺に「兄貴を首
相にするためだ」と、公言している。(本誌次号にて転載予定)

石原ファミリーの“夢”が伸晃首相だった。

しかし、石原ファミリーの“夢”は、国民にとっては“悪夢”だった。

ただ、「老人の傀儡」になることを厭わない伸晃前幹事長は、自民党政治家は
もちろん国民にも「無能の証明」をしており、総理総裁の芽はないと考えてい
い。

なにしろ伸晃総裁を支持した老兵は、父・慎太郎氏を含めて「消え去るのみ」
だ。

最後に石原都知事が考える“仕掛け”は、伸晃都知事の誕生である。

早期退陣と万全の準備のもとでの息子への禅譲。

ゼネコンのためなのだが、「オリンピック誘致」をスローガンに最後のあがき
で「自分の神通力が残っているうちに」と、そんな計算は素早い石原都知事は、
「引退―禅譲」のシナリオをいつ実行しようかと頭を悩ませている。

今度は、都民の“悪夢”が始まった――。

こんな似非国士には、真面目な民族派も怒っているようだ。

都民も国民も二度と騙されてはならない。
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by kissyouten2006 | 2012-10-10 16:35 | 原田武夫公式メールマガ