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2012年 08月 30日

皇后さまは頭がクルクル?

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1345983259655.jpg


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by kissyouten2006 | 2012-08-30 21:42 | 日 記
2012年 08月 30日

陸軍士官学校や海軍兵学校を出たエリートが、なぜ太平洋戦争で無謀な戦いをしたのか?

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4253570.html

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by kissyouten2006 | 2012-08-30 18:12 | 日 記
2012年 08月 30日

「今日の焦点!」20120830

⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「日朝政府間協議が開催、『やりとりは1往復ではない』」です。


⇒その理由は……:

 ─昨日(29日 北京時間)、日朝政府間協議が開催されました。協議内容の
  対外公表は30日(同)午後になるとされています。

 ─「北朝鮮情勢は中東情勢のコインの裏表である」、
  そうIISIAでは繰り返し分析を提示してきました。なぜなのでしょうか。

 ─その理由はグローバル・マクロ(国際的な資金循環)にあります。
  地球の裏側からマネーが動くならば、表に流れ込むというわけです。

 ─日本側が様々な要求事項を並べたてるのに対して、北朝鮮側の主張は
  非常にシンプルです。「戦後賠償を支払え」という一言に尽きます。

 ─しかし国際法上、「韓国併合」、すなわち朝鮮半島は我が国の領土の
  一部であったため戦後賠償は生じないのです。ここに議論の壁が
あります。

 ─さらにいえば、かなり多額の「戦後賠償」が要求された時、我が国として
  これを支払えるのかがカギとなります。政治的リーダーシップが
必要です。

 ─もっともこの点については逆手にとることも可能なのです。日本人拉致
  被害者を一人でも北朝鮮から奪還出来れば政権の人気度は急上昇します。

 ─既に6月頃よりマスメディアは察知していた感の強い日朝協議。
  その帰結は戦後賠償であり、「総理訪朝」であると考えておくべきです。

それにしても分からないのが、「日本人拉致被害者」の半分近くが欧州
経由であったという点です。欧州はなぜ黙して語らないのでしょうか。

そしてその欧州は北朝鮮に対して次々に事業投資を行ってきています。
国際的にこれを非難する声は全く上がってきていません。

「欧州情勢は複雑怪奇」。外交は日米関係、しかも「日米軍事同盟」ばかりと
考えている向きには絶対に理解出来ない問題。

それが北朝鮮問題なのです。

★某政治セミナーでは「北朝鮮は、我々の仲間なんです。」と右翼の方が言ってまたけどねえ。
 横田めぐみさんは皇室の蓄財のために北へ送られたんです~とか言ってましたよ、公安の人が。
 

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●「今日の言葉」
 ~不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を~
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“真の謙遜とは、結局その人が、常に道と取り組み、真理を相手に生きて
 いるところから、おのずと身につくものと思うのであります”

(森信三『修身教授録 一日一言』(致知出版社)より抜粋)


……IISIA代表・原田武夫のコメント:

─いわゆる世の中の「偉い人」には明らかに二種類のタイプがいる。
 一つは正に権勢の人であり、とにかく威圧的なタイプだ。

─この手のタイプの人はランクや年齢に異様な程こだわる。
 そのため目下の人間の云うことなど決して聞かない。

─これに対してもう一つのタイプの「偉い人」がいる。
 恐ろしく腰が低い人物だ。

─こちらの方は慇懃無礼ということではなく、目が優しさと好奇心で溢れて
 いる。そしてたいていの場合、こう言うのだ。
 「何かお手伝いしましょうか」

─この差は一体どこから来るのか。
 もっと言えば「真の謙遜」とはどこから来るのだろうか。

─一心不乱という言葉がある。
 とにかく己の道に真っ直ぐ進んでおり、脇目をふらないということだ。
 
─「求道」の最初のフェーズがこれである。
 とにかく余裕がない。

─しかしこれを突き詰めるとある時、ブレイクスルーが必ず来るのだ。
 天空が開けて来るとでもいうべきだろうか。

─そうすると自ずから余裕が生まれて来る。
 「このまま在ること」だけで流れに乗っていくようになるからだ。

─人はその時、真の謙遜を知ることになる。
 虚勢ではなく、出会いに心から感謝しながら生きる態度を知ることになる。

─そして言うのだ。
 「何かお手伝いしましょうか」

小さな野犬はきゃんきゃんと吠えたててうるさい。
しかし真に場を制している老犬は決して吠えたてない。

むしろ腹を表にして寝そべっている。
そんな余裕のある日々を……過ごしたいものである。
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by kissyouten2006 | 2012-08-30 10:30 | 原田武夫公式メールマガ
2012年 08月 27日

「今日の焦点!」20120827

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 IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!

          IISIA公式メールマガジン 2012年8月27日号
          発行: http://www.haradatakeo.com/
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 □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
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●「今日の焦点!」
 ~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~
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⇒“今日の焦点”はズバリ:

「バーナンキ米FRB議長が追加金融緩和の早期実施を示唆」です。


⇒その理由は……:

 ─「現在進行中の金融メルトダウンは金融的な手段によってはもはや解決
  することが出来ない」
  これが今、抱き続けるべき基本的認識です。

 ─ここでいう「金融的な手段」とは、すなわち典型的には中央銀行が
  とることの出来る手段を指します。典型的には金利引き下げと
  量的緩和です。

 ─そしてなぜ「金融的な手段による解決がもはや不可能」かというと、これ
  以上行うとインフレになるからです。
  米国勢自身がこれを良く知っています。

 ─そうであるにもかかわらず、バーナンキ米FRB議長はあえてこのことの
  早期実施を再び示唆しました。マーケットでは諦めの声が聞こえます。

 ─なぜそうなのかといえば、仮にもう1度、量的緩和を米国勢が行えば、
  確実にインフレが加速するからです。そうなると金利が引上げられます。

 ─金利引き上げとなれば全ての局面において大変動となります。とりわけ
  米ドル・米国債への選好度が上がるのと反対に金が大暴落します。

 ─しかももっと都合の悪いことに金利引き上げによって、株価も大いに
  下がるはずなのです。それなのにあえて米大統領選挙の前にそうする
  でしょうか。

唯一、その可能性があるとすれば「有事」においてです。
有事、すなわち中東大戦争ともなれば原油価格が高騰し、超インフレと
なります。

したがってそれを押し止めるべく金利を引き上げ。
同時に量的緩和によってややマイルドにすることは当然にあり得るわけです。

「有事」含みの戦略、それが米国勢の真意です。
そのことを忘れないようにしないと……これからの道を踏み誤ります。


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●「今日の言葉」
 ~不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を~
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“マクロなレベルに秩序が生じるためには、ミクロな分子が自由にふるまえる
 ということが必要条件なのである。

 このミクロな分子の自由なふるまいと、統計的な観点から見たときに、私は
 平均値からの<ゆらぎ>の源と考える。

 ・・・(中略)・・・
  
 つまり、散逸的秩序(散逸構造)ができている場合、それをミクロなレベル
 でとらえれば無秩序であり、カオス的であるが、

 適切な観測尺度にたってながめれば、秩序の実在が明確に認められるので
 ある”

(清水博『新版 生命と場所 創造する生命の原理』(NTT出版)より抜粋)


……IISIA代表・原田武夫のコメント:

─起業家として、あるいはあるリーダーとして組織を立ち上げた時、程なく
 して次なる試練がやってくる。「リーダーシップを手放すこと」である。

─ここでいう「リーダーシップ」とは言ってみれば“剛腕さ”である。
 そもそも何も無いところに何かを創るのであるから、当然そこには
 力が必要。

─実際、“剛腕さ”、すなわち力とそれを支える発想力がないリーダーは必ず
 早期に淘汰されるのだ。「いいね!」等と慰め合っているのは
 リーダーではない。

─だが、ある段階からこのやり方ではうまくいかないことにリーダー自身が
 気付かなければならない。そのことに気付くのは秩序を意識した時である。

─物事がうまくいくためにはマクロコスモスにおける秩序と、己の動きが同調
 していなければならない。だがそうであればあるほど、気付くことがある。

─それはマクロコスモスを構成している個々の分子は自由である方が、
 かえって一つの秩序が出来ることだ。
 全てが合一している時、それは秩序ではない。

─そしてその方がかえって秩序が出来、統率がとれることを体得すれば
 「リーダーシップ」は根底から変わる。やり方が変わるのである。

─もっとも誤解無きよう言っておかなければならないが、これはフォロワーや
 周辺が云々すべきことではない。
 リーダーの自己修養によってのみ始まるのだ。


「秩序」とは実は「カオス」であるということ。
そして「カオス」の構成要素である分子は自由に振る舞っているということ。

老練なリーダーは往々にして“辣腕”ではない。
しかし同時に、眼光一つで逸脱者を排除するすごみを持っている。

その力を体得するのがリーダーシップへの旅なのだ。
だからこそ……リーダーたるもの、大いなる矛盾、「永遠の謎」なのである。

そこから、ヒトとしてのリーダーの何とも言えない魅力が出て来る。
だから、「リーダー道」はやめられない。
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by kissyouten2006 | 2012-08-27 12:09 | 原田武夫公式メールマガ
2012年 08月 24日

「今日の焦点!」20120824

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 IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!

             IISIA公式メールマガジン 2012年8月24日号
                発行: http://www.haradatakeo.com/
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 □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
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●「今日の焦点!」
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⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「ドイツで連邦軍の国内派遣に合憲判決」です。


⇒その理由は……:

 ─現在進行中の金融メルトダウンによって「何も起きない」と考えている
  向きが未だかなりいます。しかしこれから「何かが起きる」のが
真実です。

 ─だからこそ、米欧では着々と備えがなされています。
  ここで取り上げるドイツにおける連邦憲法裁判所の判決もその一つです。

 ─自衛隊の災害出動が当たり前になっている我が国においてはなかなか理解
  しづらいかもしれません。しかしドイツでは事情はやや異なります。

 ─憲法である「ボン基本法」の条文には、連邦軍の国内派遣について
一義的な定めはありません。そのため、1960年代から争いが生じて
きました。

 ─なぜ争いが生じるのかと言えば、当時、学生運動が激しくなり、連邦軍が
  投入されたからです。これが「違憲」、「いや合憲」と議論された
わけです。

 ─結果的にその時は「違憲」ということになり、最近でも6年前に同様の
  判決が出されました。しかしここに来ていきなり「合憲判決」が
  出ました。

─これをどう解釈すべきなのか。そのカギはドイツでは憲法裁判所が政治に
 踏み込んだ判決を下す、いわゆる司法積極主義が存在する点にあります。

─つまり、連邦憲法裁判所がこうした憲法判断を行った背景には、連邦軍の
 国内派遣の可能性があるからなのです。その理由は何でしょうか。

ここで思い出さなければならないのが、デフォルト(国家債務不履行)の議論
が徐々に欧州全体で「政治化」している点。議論はやがて過激化します。

既にフランクフルト等では銀行街での座り込みを通じた、大規模な示威活動が
始まっています。人々が「書を捨てよ、街へ出よう」と動き出しています。

「アラブの春」は、やはり世界中にこれから及んでいくというわけなのです。
欧州、そして米国と、この秋からその波が及んでいくことになります。

それでは我が国は一体どうなるのか。
やはり歴史的な「政治体制の転換」にまで至ってしまうのか。

総理官邸前でのデモが毎週行われていることの意義を噛みしめつつ、このこと
について想いを馳せること。ここに全精力を集中させるべき時なのです。


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●「今日の言葉」
 ~不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を~
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“もし無為を見て正位に入るものは、また阿耨多羅三藐三菩提心を発す
 あたわず、たとえば高原の陸地には蓮華を生ぜず、

卑湿の汚泥にはすなわちこの華を生ずるがごとし”
 

(山本空外『無二的人間』より抜粋)


……IISIA代表・原田武夫のコメント:

─日本語に「清濁併せ飲む」という表現がある。
 私が最も好きな言葉の一つである。

─100パーセント混じり気のない何かを求めていた時期が確かにあった。
 しかしいつしかそれが「世界そのもの」ではないことに気付いた。

─「真実」を求めているのであれば、「世界そのもの」ではないものに拘泥
 してはいけないのだ。したがってその世界を歩くのをやめた。

─大事なことは「世界そのもの」とは陰陽であり、出と入りということ

 なのだ。相対するものが二つ合わさったところに世界の実在がある。

─そのことを年輪と共に悟った時、人の生き方は変わる。
 「何でも見てやろう」という態度へと変わっていくのである。

─泥んこにならなければ泥とは何か、汚れるとは何かは分からない。
 しかし同時に清らかさとは何か、清流とは何かも分からないのである。

─そのことをかつてブッダは『維摩経』の中で説いたのである。
 そして戦後の高僧・山本空外もまたこのことを説いたのである。

若者よ、何も恐れることはない、進んで泥んこになれば良いのだ。
傷つくことを恐れるな、なぜならば皆が泥んこなのだから、本当は。

そしてその泥のしぶきの中に揉み合う相手の笑顔を見た時。
本当の清らかさは、心の中にあることに初めて気づくのである。

飾ることなかれ。
奢ることなかれ。

真実は、清濁併せ飲んだところにこそ見えて来る。
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by kissyouten2006 | 2012-08-24 21:40 | 原田武夫公式メールマガ
2012年 08月 21日

満州国化する日本

http://twitter.com/bilderberg54/status/237758026940026881
第21回FNSドキュメンタリー大賞 - フジテレビ http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/21th/12-296.html
… もうこれは満州と同じ。満州よりひどいかもしれない。

http://www.fujitv.co.jp/b_hp/fnsaward/21th/12-296.html
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by kissyouten2006 | 2012-08-21 21:03 | 日 記
2012年 08月 19日

メ モ

1968年12月10日   三億円事件

1977年          横田めぐみさん拉致

1984年~1985年   グリコ・森永事件

2011年5月12日    立川6億円強奪事件
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by kissyouten2006 | 2012-08-19 21:18 | 日 記
2012年 08月 19日

科捜研職員の犯罪

科捜研職員、過去書類で鑑定書くり返し捏造か
http://www.asahi.com/national/update/0816/OSK201208160060.html?ref=reca

和歌山県警科学捜査研究所の男性主任研究員(49)が、鑑定書の作成に必要な分析データを捏造(ねつぞう)した疑いがあることがわかり、県警が発表した。事故や事件の現場で採取された車の塗料片や繊維片などの素材や成分を特定するための分析結果に過去のデータを流用していたという。県警は虚偽公文書作成などの容疑で立件する方針。

 県警監察課によると、流用していたのは、2010年5月から今年6月にかけて鑑定した、ひき逃げなどの交通事故4件、無理心中1件、変死1件の計6件の鑑定書に付く計7件の分析データ。

 研究員は、赤外線を照射して物質の特性を示す波形を得る機器を使って分析した。事前に塗料や繊維片を細かく裁断したり、ごみなどの不純物を取り除いたりする前処理の技術が不十分だと、はっきりとした波形が出ないという。

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/yomiuri-20120815-01427/1.htm

 和歌山県警科学捜査研究所(和歌山市)の男性研究員が、証拠品の鑑定を行わないまま、繰り返し鑑定結果を捏造(ねつぞう)していたとの疑惑が浮上し、県警が内部調査に乗り出したことがわかった。

 こうした鑑定結果が刑事裁判で証拠採用された可能性もあり、県警は、証拠隠滅容疑などでの立件も視野に、研究員から事情を聞いている。

 捜査関係者によると、この研究員は化学部門を担当。麻薬やひき逃げ事故現場に残された車の塗膜片などの鑑定作業に従事しているが、以前行った同種の証拠品の鑑定書を流用し、件名などを書き換えるなどの方法で複数回、鑑定書をでっち上げた疑いが持たれている。

 刑事裁判で証拠採用された鑑定結果が虚偽とわかった場合、再審につながりかねないことから、県警は、刑事部内の捜査員を投入するなどして、研究員がこれまで関与した鑑定の内容に不審点がないか、調査を進めている。同研究所には約15人の職員が所属している。

 捜査関係者による証拠品の捏造や改ざんは相次いでいる。大阪府警泉南署では、元警部補が飲酒取り締まりで検出したアルコールの数値を捏造していたことが今年3月に判明し、証拠隠滅罪などで起訴された。府警福島署の元警部らも、強盗強姦(ごうかん)事件の現場で採取された吸い殻の紛失を隠そうと、無関係の吸い殻を証拠品にでっち上げたとして、7月に同罪で有罪判決を受けた。

 こうしたことを受け県警は、不適切な証拠の取り扱いがないかなどについて、内部チェックを進めていたという。

 ◆科学捜査研究所=犯罪捜査のため、警視庁と各道府県警に設置されている研究機関。法医学や心理学、化学などの部門に分かれ、鑑識活動などで得られた遺留品や証拠品について、DNA型や血液型の特定、塗膜片などの分析、薬物の検出などを担う
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by kissyouten2006 | 2012-08-19 17:51 | 日 記
2012年 08月 18日

慰安婦問題の裏側

http://twitter.com/tsugamit/status/236438394484449281

あー軍票か‥ RT @ikedanob: 秦氏の本によると、慰安婦訴訟の原告だった文玉珠は3年で25000円(今なら1億円以上)の貯金をしたが、軍票が紙屑になったので返せ―というのが当初の訴訟だった。しかし一審で負けたので「強制連行」で‥ http://bit.ly/rSttGK
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by kissyouten2006 | 2012-08-18 22:53 | 日 記
2012年 08月 16日

竹島

竹島問題は重要なのかもしれないが、最重要問題ではない。
そもそも竹島の韓国の実効支配をずっと放置してきたのは
日本政府にも責任はある。なぜ韓国が国連に加盟した90年
以降にすぐ解決しなかったのか。
http://twitter.com/bilderberg54/status/235884657248444416


そりゃあ、紛争の種があれば皇室は韓国訪問しなくて済みますがな。
行きたくないんでしょ、あの国にだけは。
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by kissyouten2006 | 2012-08-16 13:28 | 日 記