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2012年 07月 29日

矢沢

http://twitter.com/bilderberg54/status/229453385135431680/photo/1/large?tw_p=twt
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by kissyouten2006 | 2012-07-29 17:09 | 日 記
2012年 07月 27日

いまごろグリコ・森永

http://logmemo.org/tmp.2ch.net/rights/1022872900/

195 : ↑: 02/08/28 11:48 ID:ZlTIhrG9
松下幸之助はB民とゆうことだけやネ。
『闇に消えた怪人』のラストでは、
あっと驚く誰でも知っている名前らしいけど・・。

http://gikoheiki.web.fc2.com/sensi/005.html
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by kissyouten2006 | 2012-07-27 10:52 | 日 記
2012年 07月 25日

日韓関係の真実

http://www.cmf-world.jp/web/koso/koso_yumetikyu_bunka_ogawa.html

朝鮮で生まれ、第二次世界大戦中に朝鮮と日本での生活を体験した小川さん。戦後65年が過ぎ、現在の日韓の関係から、当時を振り返って、これだけは知って欲しい!と、ご自身が体験された韓国と日本を語っていただきました。


朝鮮での生活

1905年日本は朝鮮を植民地とし、1910年併合しました。

私は、忠清南道のトンポという町で生まれました。父は朝鮮人小学校の校長でしたが、私が2歳の時に亡くなり、母が江景の学校に勤め、子供3人を育ててくれました。江景には日本人が約2千人弱、女学校のあった大田は、4万人程いました。

私は女学校卒業後、帰国し東京女専に入学。しかし東京大空襲があり、死ぬのなら母の元でと思いました。やっとの思いで着いた釜山には、食料が沢山積んで売られており、海ひとつ隔てただけで、日本では見たことのない風景にびっくりしました。

朝鮮は平和でした。例え空襲警報が鳴っても、空襲はありませんでした。そして8月15日終戦。

北朝鮮からの引き揚げは大変苦労されお気の毒でしたが、南朝鮮からは何事もありませんでした。



日本が朝鮮で行ったこと

日本人は朝鮮を植民地とした後すぐに学校を作りました。教育は早くから分け隔てなく力を入れていたようで、少し大きな町には女学校、中学校、商業学校、農林学校、工業学校、師範学校、専門学校、京城には帝国大学もありました。

又、鉄道・水道・電気・道路・橋・堤防・その他、色々な生活に必要な設備にも力を入れて整えていました。農地も整理され、大邱リンゴは有名で、他の果物も皆大変おいしかったです。

現在韓国のガイドさんが「今韓国にはハゲ山はない」と胸を張って言います。当時、農林学校の教員だった友人のお父様が「生徒と一緒にずっと植林をした」と言われていたそうです。

終戦の時には朝鮮人の教え子達は、食糧を運んできたりして良くしてくれたそうです。国は違っても、人情は変わらないのだと思います。同窓会にも何度も出席されています。卒業生には今、韓国で要職についている方も多いと聞きました。

私も当時、兎狩りなどをした仲良しのお友達が思い出されます。

当時、日本人は優しかったのだと思います。日本も朝鮮も同じようにと思って、生活が良くなるよう、努力して頑張ってきたと思いますが、「日本人が自分達の為にした」と言っているのも聞きました。民族が違うのです。仕方のないことです。

これからも、日本人として恥ずかしくない生き方をしていきたいと思っています。
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by kissyouten2006 | 2012-07-25 11:18
2012年 07月 23日

サブプライムから今日まで

2007/02/06 NY株終値12666・31ドル 
http://www.47news.jp/CN/200702/CN2007020701000025.html

2008/08/02 福田改造内閣 発足

2008/08/22 NK終値 12666円
http://saig.livedoor.biz/archives/2008-08.html?p=7

2008/09/01 福田内閣 退陣発表
2008/09/15 リーマンショック
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E7%94%B0%E5%BA%B7%E5%A4%AB%E5%86%85%E9%96%A3_(%E6%94%B9%E9%80%A0)

価格
日付 高値 安値 始値 終値 出来高
2012/07/20 12,942.83 12,810.35 12,942.68 12,822.57 210,771,900
2012/07/19 12,977.57 12,889.93 12,909.61 12,943.36 139,476,400
2012/07/18 12,921.94 12,754.61 12,796.98 12,908.70 130,071,500
2012/07/17 12,829.23 12,645.10 12,728.73 12,805.54 119,622,400
2012/07/16 12,779.58 12,690.05 12,776.33 12,727.21 93,497,900
2012/07/13 12,784.73 12,573.04 12,573.73 12,777.09 121,079,600
2012/07/12 12,630.64 12,492.25 12,602.71 12,573.27 142,755,400
2012/07/11 12,661.97 12,534.33 12,653.04 12,604.53 128,424,700
2012/07/10 12,830.29 12,606.91 12,733.87 12,653.12 114,762,200
2012/07/09 12,772.02 12,686.57 12,772.02 12,736.29 100,145,400
2012/07/06 12,889.40 12,702.99 12,889.40 12,772.47 96,760,600
2012/07/05 12,961.30 12,852.24 12,941.85 12,896.67 97,802,900
2012/07/03 12,946.20 12,845.28 12,868.06 12,943.82 63,849,100
2012/07/02 12,902.12 12,795.48 12,879.71 12,871.39 109,643,500
2012/06/29 12,880.39 12,604.53 12,604.60 12,880.09 191,630,000
2012/06/28 12,626.25 12,450.17 12,626.25 12,602.26 125,865,200
2012/06/27 12,646.87 12,532.71 12,532.93 12,627.01 97,954,700
2012/06/26 12,576.41 12,452.03 12,503.57 12,534.67 109,274,900
2012/06/25 12,639.87 12,458.01 12,639.80 12,502.66 134,087,800
2012/06/22 12,674.08 12,574.67 12,574.82 12,640.78 209,985,800
2012/06/21 12,857.39 12,561.46 12,823.10 12,573.57 146,750,600
2012/06/20 12,877.18 12,744.92 12,837.10 12,824.39 119,107,900
2012/06/19 12,898.94 12,744.47 12,744.62 12,837.33 125,175,300
2012/06/18 12,781.93 12,696.18 12,767.02 12,741.82 111,280,400
2012/06/15 12,774.70 12,651.38 12,652.21 12,767.17 284,292,600
2012/06/14 12,698.68 12,497.66 12,497.89 12,651.91 128,636,100
2012/06/13 12,598.25 12,453.69 12,566.38 12,496.38 125,776,600
2012/06/12 12,577.02 12,411.91 12,412.07 12,573.80 111,357,100
2012/06/11 12,650.47 12,398.48 12,553.81 12,411.23 121,064,700
2012/06/08 12,554.20 12,398.44 12,460.81 12,554.20 111,813,400
2012/06/07 12,555.26 12,416.53 12,416.53 12,460.96 131,146,000
2012/06/06 12,414.79 12,125.00 12,125.00 12,414.79 140,106,400

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by kissyouten2006 | 2012-07-23 17:29 | 日 記
2012年 07月 18日

『読売新聞』の大矛盾

http://archive.mag2.com/0000017208/20120718130354000.html

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2012/7/18 No.643  週刊メールジャーナル  読者数9999(前回)
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●報道機関の矜持を忘れた『読売新聞』が「小沢」と「原」で見せた大矛盾
(会員制経済情報誌『現代産業情報』7月1日号より転載)


『読売新聞』がおかしい。

これは今に始まったことではないが、「独裁者」の渡辺恒雄・読売グループ本
社代表兼主筆(86)が、老害を増すにつれ、ますますひどくなっている。

それが、報道機関としての矜持をかなぐり捨てたものであることを、「読売人」
は理解しているのだろうか。

例えば、『週刊文春』が、2週続けて放った「小沢」と「原」に関するスクープ
記事に関して取った読売の言動は、明らかに矛盾しており、取り繕いようがな
い。

「小沢一郎夫人の絶縁状」(6月21日号)と題する記事の中の「絶縁状」の真贋
はともあれ、政界を震撼させ、国民的興味を引くスクープであったのは間違い
ない。

ただ、『読売新聞』のような大新聞が、その報道を鵜呑みにして、裏取りも行
なわず、そのまま記事にするようなことは、これまでなかった。

もちろん、「週刊誌ごとき」という驕りがあるのは確かだが、そこで一歩引き、
検証作業を行なうのが、「日本を代表する報道機関」を自認する読売の矜持で
あった。

しかし今回、読売はその作業を一切、行なわず、6月23日付の2面で、まず「小
沢氏資質 妻が告発」と打った。

そこでは、同紙が入手した手書きの便箋の写し11枚の概略を紹介。タイトルの
ように、その内容を伝えるだけで、放射能が怖くて逃げた小沢元代表を貶める
結果となっている。

さらに4面では、民主党への波紋や「小沢新党に与える打撃」を詳細に伝えてい
る。

小沢派の東祥三代議士の「手紙の内容は事実ではない。逃げたといわれる昨年3
月25日、小沢氏は東京にいた。消費増税や原発に関する我々の主張を支持して
くれる国民に、この手紙が影響を与えることはない」といったコメントを掲載、
バランスを取ったような体裁にしている。

このバランス感覚で、小沢事務所の「手紙は本人の字ではない」という反論ま
で掲載、読売は、和子夫人の確認を取った様子がうかがえないので、現段階で
は「怪文書」と捉え、扱いは大きくしないのが矜持だろう。

なのに、ここまで大きく報道したのはなぜか。

「反小沢」という編集方針に文春記事が合致したからに外ならず、『週刊文春』
に下駄を預けて小沢批判を展開する姿勢は、「みっともない」というしかない。

その一方、翌週、「巨人軍原監督が元暴力団員に1億円を払っていた!」と題し
た『週刊文春』のスクープについては、発売前の6月20日、「原辰徳監督と巨人
軍の名誉を傷つける記事になる」として、「近く損害賠償請求訴訟を起こすこ
とを明らかにした」という形で報じている。

読売は、「読売新聞が、捜査当局と一体となって2ちゃんねる捜査をすすめて
いる」と、書いた『週刊ポスト』も提訴しており、「言論には言論で」という
報道機関の原則は捨て、「法廷で白黒をつける」という姿勢に徹しているが、
自らが犯している名誉毀損については、一顧だにしないのはなぜか。

「清武氏がこの報道に関与していると監督も私も思っている」

こう文春記事の“ネタ元”を特定して発言したのは、巨人軍の桃井恒和社長で
あり、それを実名報道したのは『読売新聞』である。

さらに原監督は、その時点で「こんなことがなぜ続くのか。清武さんのほかに、
いったい誰がいるのか」というメッセージを発表、それも同紙は掲載した。

清武氏とは、いうまでもなく読売及び渡辺代表と大喧嘩の真っ最中の清武英利
前球団代表のこと。

もちろん、清武氏は「何を根拠に!」と反発しており、清武氏に対する名誉毀
損を連日のように行いながら、一方で、「恐喝を受けたこととカネを支払った
事実」は認めながら、それでも名誉毀損だとして訴訟した読売の姿勢は、ご都
合主義というしかない。

『週刊文春』を、ある時は楯にして利用、「小沢批判」を展開、「名誉毀損」
は文春におっかぶせる。

またある時は、発売前に提訴という報道機関としては許し難き暴挙を行いなが
ら、自らも堂々の「名誉毀損」を犯す。

こんな新聞に入社したつもりではなかったのに……。

多くの心ある若手記者が、こう悩んでいることを、「独裁者」となった渡辺代
表や、代表の気持ちをおもんぱかって動く山口寿一・読売グループ本社経営戦
略本部長ら側近は気づいておらず、読売の瓦解は急速に進んでいる。



●「芸能界」と「角界」を旧態依然の姿に戻したNHKと警察の責任
(転載同前)


暴力団、暴走族OB、芸能人、八百長、バクチ、クスリ、裏カジノ……。

昨年末のNHK紅白歌合戦まで、そんな相関図が報じられ、ある者は摘発され、
ある者は引退に追い込まれ、長年の宿痾が解消するのではないかと思われた。

だが、それも一過性だった。

鳴り物入りで昨年10月、完全施行された暴力団排除条例は、「自主申告」して
反省すれば、警察としては手も足も出ない中途半端なものであることが判明、
「暴力団(山口組)壊滅作戦」の旗を振った安藤隆春・警察庁長官が、暴排条
例施行にあわせたように10月1日付で退任したこともあって、「芸能界粛清」の
空気は急速にしぼんだ。

それを象徴するのが紅白歌合戦で、当初、「興行を通じて暴力団と親交を持た
ない演歌歌手はおらず、韓流歌手とAKBと芦田愛菜の紅白になる」と、言わ
れたものだが、結局は、過去に暴力団組長との親交が報じられたような大物が
勢ぞろい、いつもと変わらぬ「紅白」だった。

それに勢いを得たように、吉本興業の大崎洋社長は、今年の年初、「島田紳助
には帰ってきて欲しい」と発言。

「反省がない」と、マスコミは批判したが、実際は、「時期尚早」と思ってい
るだけで、「いつ復帰してもおかしくない」と感じている。

結局、芸能界は変わらなかった。

いつ人気が落ちるかわからないという不安感が、酒と女と享楽に走らせ、そこ
には、そうした「場」を提供する半グレのクラブ経営者、裏カジノ運営者など
がいて、彼らは暴力団と表裏一体である。

この無限連鎖を断ち切るには、暴力団や半グレを排除するしかないという警察
当局の判断は正しかったが、NHKを始めとするマスコミにも、そうした相関
関係に寄生し生息する幹部がいたし、警察自身もOBの天下りという形で、そ
の相関関係に「連帯」しており、暴排条例ブームの終焉とともに、彼らの「連
帯」が復活した。

例えば、エイベックスである。

『週刊文春』は、沢尻エリカが大麻など薬物に汚染されている様子と、彼女を
支えるエイベックスの松浦勝人社長に同様の疑惑があることを報じているが、
他社の後追いはない。

エイベックスの背後に、「芸能のドン」の周防郁雄・バーニングプロダクショ
ン代表がいるからだ。

テレビ番組の構成、週刊誌のグラビア、歌番組の出演者選定など、すべてに周
防氏の影響力が及んでいることを知らない人はない。

その人脈と力を無視できるのは、芸能界に遠慮のない雑誌作りを続けられる文
藝春秋社ぐらいのもの。

敵に回すと面倒だが、味方にしていると心地いい――。

そんなマスコミの怯懦が、周防氏を「ドン」にした。ただ、その力は暴排条例
で削がれると思われた時もあった。

だが、結局、「密接交際者」と認定できず、紅白歌合戦も周防氏周辺が仕切っ
たという。

結局、芸能界を旧態依然の姿に戻したのは、NHKに代表されるマスコミであ
り、それはその方が、権益が守れるからだ。

「角界騒動」も同じ図式である。

力士に蔓延していた野球賭博、親方や力士と暴力団関係者との親密な交際が暴
かれ、角界は存亡の危機に陥り、NHKは相撲中継をせず、中断した場所さえ
あったのに、今、そのことを問題視するマスコミはない。

といって、相撲協会や力士が、反省の上で態度を悔い改めたわけではない。意
識は完全に昔のまま。目立つのを避けるようになっただけである。

大相撲を独占中継するNHKにとっても、変わらない方がいいのであり、他の
マスコミもそうした相撲秩序に異議はない。

「互いの領分を荒らさない」というのは、限られた地上波利権を持つテレビ局
の黙契だ。

そして、嵐のような暴排条例キャンペーンを張り、芸能界と角界を責め立てた
警察はどうなったのか。

警察庁長官というトップが代わったので、粛清ムードが沈静化したという側面
はあるものの、彼らが目的を達し、満足したことは否定できない。

エイベックス、バーニンググループ、吉本興業などに元警視総監を含む多数の
警察OBが天下っている実態を知らない人はないが、その「天下りルート」は、
一連の騒動の過程で太く、確実なものになっていった。

角界もそうである。両国国技館には暴力団との密接交際が報じられてから「暴
力団排除等対策委員会事務局」が設置されているが、そこには常時、数人の警
察OBが詰めるようになったし、その上部組織の委員会顧問には、元警視総監
が就任している。

芸能界と角界を変えないのは誰か――。

答は出ている。
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by kissyouten2006 | 2012-07-18 21:54 | 週刊メールジャーナル
2012年 07月 15日

ワキガに悩む人に朗報

「わきが」制菌物質、抽出に成功 NPO・仙台の三浦さん
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120715-00000006-khks-l04

河北新報 7月15日(日)6時10分配信

 俗に「わきが」と呼ばれる腋臭(えきしゅう)症の臭いを発生させる細菌(わきが菌)の増殖を抑制する制菌物質の抽出に、仙台市青葉区のNPO法人代表三浦二三男さん(59)が成功した。東北大の学術指導で確認された。皮膚を守る働きをする細菌にはほとんど作用しなかった。三浦さんと東北大は、物質名の特定と物質がわきが菌に対して特異的に働く仕組みの解明を進める方針。
 わきがに悩んでいた三浦さんが自己流で研究を重ね、ある植物の種子から制菌作用がある物質を抽出。自分で使ってみたところ、臭いを抑えることができた。3年前に東北大に相談し、学術指導を受けることになった。
 東北大未来科学技術共同研究センターの渡辺君子准教授(生物科学)によると、わきが菌1000個を制菌物質0.1ミリリットルに混ぜ、シャーレの寒天培地に塗って37度の保温器内で培養した。3カ月がたっても細菌は増殖しなかった。
 同様の方法で、皮膚を守る細菌を混ぜて培養すると明確な制菌作用は認められず、皮膚にダメージを与えない可能性が高いことも分かった。
 わきが菌は、人の皮膚表面にいる黄色ブドウ球菌の一種。脇の下にあるアポクリン腺から出る汗の脂を分解することによって、臭いを発生させる。わきが臭は制汗剤で一時的に消すことはできるが、根本的な治療薬はなく、手術でアポクリン腺を取り除く治療が行われている。
 渡辺准教授は「わきが菌だけに作用するメカニズムを解明できれば、治療薬開発の手掛かりにもなる」と研究の意義を説明する。三浦さんは「わきが臭の悩みを解決できるようになれば、うれしい」と話す。

最終更新:7月15日(日)6時10分
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by kissyouten2006 | 2012-07-15 10:40 | 日 記
2012年 07月 14日

「小学一年生」の広告

http://twitter.com/atsumaro1/status/224085558337617920

あつまろ‏@atsumaro1
すごい RT @tkido: “雑誌「小学一年生」の広告が秀逸すぎる on Twitpic” http://bit.ly/M8AGlJ
http://twitpic.com/a79zoz

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by kissyouten2006 | 2012-07-14 22:57 | 日 記
2012年 07月 14日

いまごろ曽我ひとみさん

曽我さん拉致、「土台人」ネット活用か 組織的に工作員手助け…地元に土地勘のある人間…

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120714/kor12071422380003-n1.htm
2012.7.14 22:36 (1/2ページ)[北朝鮮拉致事件]
 曽我ひとみさんとミヨシさんの拉致事件には、日本国内で北朝鮮工作員の手助けをする組織が関与していた疑いが濃厚だ。北朝鮮側もこれまでの日朝交渉の中で曽我さんについて、「現地請負業者に依頼、引き渡された」と組織の存在に言及している。

 「あなたが土曜日の夕方に帰宅し、日曜日の午後に(勤務先の)病院に戻る勤務シフトで働いていることを知っていた」。実行犯として国際手配されている通称キム・ミョンスク容疑者は、北朝鮮に到着後、曽我さんにそう話したという。

 方言がきつく、島外から人が入ってくれば、すぐに分かるという土地柄の佐渡。そこまでの個人情報を調べるには、地元事情に詳しい協力者が欠かせない。

 拉致対象者を選び、アジトを提供するなど工作員を支援するのは主に「土(ど)台(だい)人(じん)」といわれる在日朝鮮人らだ。北朝鮮にいる親族の身の安全と引き換えに工作員が任務を強要するケースが典型的だ。

 大阪の中華料理店員、原敕(ただ)晁(あき)さん=拉致当時(43)=を拉致した辛(シン)光(グァン)洙(ス)容疑者(83)は在日朝鮮人数人に近づき、北で暮らす親族の写真を見せるなどして協力者に仕立て上げた。東京・三鷹市役所警備員の久米裕さん=同(52)=拉致の実行犯、金(キム)世(セ)鎬(ホ)容疑者(83)もそうだった

 捜査当局の調べでは、曽我さん母娘拉致事件で、キム容疑者は拉致の1週間前に佐渡に潜入した。情報収集や隠れ家を探すには「土台人」ネットワークを活用したはずだ。

 14日に現場を調査した調査会の荒木和博代表は「拉致を実行するには、実行犯のほかに見張り役などたくさんの人間が必要なのは鉄則。地元に土地勘のある人間がいたはずだ」と指摘している。
★私が聞いた話だと、曽我さんはご自身で北朝鮮に渡られたのだとか。それをむりやり
安倍氏らが引き連れてきた、とのことでしたけどね。
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by kissyouten2006 | 2012-07-14 10:44 | 日 記
2012年 07月 14日

バークレイズ

http://www.asahi.com/business/update/0711/TKY201207110364.html
ニューヨーク連銀、07年に英の金利操作問題を認識
 英国の金融大手バークレイズがロンドン銀行間取引金利(LIBOR)を不正に操作していた問題で、ニューヨーク連銀は10日、2007年後半ごろ、この問題を認識していたことを明らかにした。米金融当局が適切に対応していたかどうかが問われそうだ。

 同連銀はこの日、「07年後半に金融危機が始まったころ、市場参加者から何千件の電話やメールが寄せられ、LIBOR問題の報告をバークレイズから時々受けていた」との声明を出した。08年4月、この問題でバークレイズを調査したという。ニューヨーク連銀は米連邦準備制度理事会(FRB)の金融調節などの仕事を実際に担当する機関。

 米メディアによると、米上院の銀行委員会は事実関係を確認するため、FRBのバーナンキ議長とガイトナー財務長官を招いて、今月後半に公聴会を開催。LIBOR問題について2人に証言を求めるという。

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by kissyouten2006 | 2012-07-14 09:22 | 日 記
2012年 07月 06日

「天地明察」にみる江戸の理系事情 [12/07/06]




七夕の「織姫」「彦星」は、まぎれもない大和言葉だ。だから、僕たちの祖先も星空に思いを寄せてきた。だが、日本古来の文化は花鳥風月の月ほどに星を愛でてはいない。この春に芭蕉の「おくのほそ道」をとりあげたとき、「荒海や佐渡によこたふ天河」の一句に「銀河系そのものを海に対置した感覚は、どこか突き抜けている」などとエラそうな感想を書いたのも、そんな理由からだった。

 だが、いくつもの例外があるのは事実だ。たとえば、藤原定家の「明月記」は夜空に突然姿を現す超新星の記録を陰陽師から取り寄せ、収めている。11世紀から12世紀にかけて出現した三つの超新星の様子を描いており、今日では世界中の天文学者にとって貴重な歴史資料となっている。目的は占いであれ、暦であれ、天体の情報は為政者に欠かせない。日本にも天文を生業とする人は大昔からいた。

 江戸時代、それは数理と結びついた「学」の域にまで達していた。そのことを「史実をもとにしたフィクション」(巻末の編集部注)で浮かび上がらせた小説が最近、文庫本になった。『天地明察』(冲方丁著、角川文庫、上下2巻)。青春ドラマのような痛快な書きっぷりだから、読みやすい。単行本は2010年に「本屋大賞」に選ばれた。今秋には映画公開も予定されている。〈下は、日本の国立天文台がハワイに置いた巨大望遠鏡「すばる」(左)。この小説の主人公は、江戸時代の国立天文台長ともいえる幕府の「天文方」になった=1999年、ハワイ島で天田充佳撮影〉
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by kissyouten2006 | 2012-07-06 10:44