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2010年 09月 27日

株 掲示板

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1008411&tid=8411&sid=1008411&mid=693084

Re: みずほ銀行は潰れますかね? 2010/ 9/27 9:49 [ No.693084 / 693147 ]

投稿者 :
ordin3333

きのうのを見たろ
痔民の政策が今の現状よ
大体5年後以降に政策の効果が現れるんだぜ
政治や経済はすぐには効果が出ないもんだ
最悪な現状を引き起こしたのは
5年前のわけのわからん痔民の郵政民営化に入れた
ヤツらの影響よ
去年今年の民主の政策は5年後に現れる
その時に評価すればよい
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by kissyouten2006 | 2010-09-27 10:57 | 株 式
2010年 09月 22日

中国船

http://twitter.com/bilderberg54/status/25170807052
<尖閣諸島沖衝突事件> この人普通の船長さん? 「海上民兵」さんではなかろうか http://bit.ly/dlxHK4
19分前 feedlyから

http://y-sonoda.asablo.jp/blog/2010/09/22/5360908
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100922/plc1009220121001-n1.htm
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by kissyouten2006 | 2010-09-22 10:46 | 日 記
2010年 09月 19日

金塊をめぐる裏面史

http://money.mag2.com/invest/kokusai/2010/05/post_162.html

実は近現代の世界史は、まさにこの点、すなわち日本勢が華僑・華人勢力と共に密かに退蔵してきた金塊を巡って、これをあの手この手で、時にはむき出しの武力をもってまでして吐き出させようとする米欧勢と、これを巧みにすり抜ける東アジア勢の相克によって織りなされてきたといっても過言ではないのである。私はこの「真実」について、5月10日に上梓する拙著『狙われた日華の金塊』(小学館)の中で、一般には流布されていない非公開情報も織り交ぜながら、歴史的な視点から検証した次第である。そして今、日本勢と中国勢が、通常では考えられないほどの米国債を抱え込むに至っているという「現実」を目の前にする時、誘いこまれた日本勢と華僑・華人勢力を待っている運命は、もはや明らかではないのだろうか。誰の目にも“想定外”であったはずの「米国債デフォルト」と、それに伴う「退蔵されてきた金(ゴールド)の放出要求」である。
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by kissyouten2006 | 2010-09-19 23:59 | 日 記
2010年 09月 17日

拉致解決を恐れる人々

世論認識すべき」元小沢側近の中井大臣が代表選の小沢票に苦言
2010.9.16 13:15
http://sankei.jp.msn.com/politics/election/100916/elc1009161350001-n1.htmこのニュースのトピックス:民主党
 中井洽(ひろし)国家公安委員長は16日、民主党代表選に関し「議員は小選挙区の党員・サポーター票を普段から認識すべきでは。自分一人が地域の世論を代表していると言いすぎる人がいる」と述べた。国家公安委員会終了後会見での発言。

 代表選では党員・サポーター票で菅直人首相が小沢一郎氏の5倍のポイントを獲得した一方、国会議員票は拮抗した。中井氏は誰に投票したか明かしていない。

 拉致問題担当相を兼ねる中井氏は、14日の投票直前の演説で小沢氏が拉致問題に取り組むと表明したことにも「小沢さんの口から拉致問題と聞いたのは初めてでびっくりした」と話した

 中井氏は長年小沢氏と行動を共にしてきた。
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by kissyouten2006 | 2010-09-17 00:27 | 日 記
2010年 09月 15日

Japan as Number Three

ウォールストリート日記
http://wallstny.exblog.jp/13115175/

http://wallstny.exblog.jp/13141694/
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by kissyouten2006 | 2010-09-15 19:55 | 日 記
2010年 09月 14日

民主党代表選挙後のツイッター

http://twitter.com/matsudadoraemon/status/24468280338

ナベツネが「小沢が総理になれば、日本はメディア暗黒時代になる」と発言した理由をきちんと取材してから、物を言うのが、ジャーナリストの正しい姿勢。
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by kissyouten2006 | 2010-09-14 21:53 | 日 記
2010年 09月 14日

拉致への視点

http://twitter.com/s_yo_ko/status/17243895949
大荒れの相撲界。盛り上がる野球賭博。ただ、そこでハッとさせられる一言。「たかが博打で部屋が閉鎖するなら、何でウチの息子が死んだ時はそうならなかったんだ。」3年前、時津風部屋で暴行されて亡くなった斉藤俊くんのお父さん。今年の法要には、力士も、記者も朝日新聞記者1人を除いて来なかった

なぜ、拉致事件発生時に報道しなかったのか?
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by kissyouten2006 | 2010-09-14 08:10
2010年 09月 10日

「消費税」をめぐる大平正芳と菅直人の因縁

http://twitter.com/bilderberg54/status/24014985252
"私は、「大平正芳がなぜ一般消費税創設を口にしたのか」ということを、「菅直人がなぜ消費税増税を唐突に口にしたのか」ということと結びつけたくなる。" http://bit.ly/dgxsnk ?????
約1時間前 feedlyから

http://d.hatena.ne.jp/kojitaken/20100708/1278522791
「消費税選挙」の衝撃というと、今でも忘れられないのが1979年の衆議院選挙だ。あの時、朝日新聞には二度「情勢調査」が掲載されたと思う。「自民、安定多数の勢い」とかなんとかいう見出しがついていて、二度とも自民党勝利の予想だった。だが、蓋を開けてみたら自民党の惨敗。政局は「40日抗争」へと突入し、そこから「ハプニング解散」が生まれて、初の衆参同日選挙になって、大平正芳首相が急死して、自民党が圧勝した。

忘れてはならないのは、当時自民党が上昇基調にあったことだ。1979年の「一般消費税選挙」はその自民党の勢いの頭を押さえつけたが、それから解放され、大平首相死去の同情票まで集めた自民党は、歴史的な大勝を収めた。あの衆参同日選挙が、その後の日本を悪くしてしまったと私は今でも悔やんでいる。

正直言って、参院選後の政局は、民主党政権版「40日抗争」が始まると私は予想していて気が重いのだが(菅直人も小沢一郎も私は信用していないが、どちらかというとより問題の大きいのは小沢一郎だと考えている)、大平首相がなぜあの時「一般消費税」にこだわったのかということが、最近よく脳裏をよぎる。

一般消費税にこだわった大平正芳は、保守本流の政治家ではあったが、1973年のチリのクーデターに伴うピノチェト政権下での新自由主義政策実験開始、1979年のサッチャー政権成立など、当時の保守政治の流れに敏感だったせいか、「小さな政府」を打ち出した。翌年の急死を思うとき、それが大平正芳の生命を縮めたと悔やまれるのだが、自ら選んだ道だから大平も本望かもしれない。

「小さな政府」を目指した大平が、「消費税増税」を打ち出したのは、「直間比率の適正化」なる、税制に関する当時のイデオロギーがあったからだ。当時は、資本主義か社会主義かという「冷戦」の時代。だが、私が高校で教わった政治経済の教師は、社会民主主義者だと自らを規定していた。社会民主主義といえば北欧、北欧諸国は高福祉高負担の政策をとっていることを知ったのはその頃のことだ。

教師は、1979年に成立したイギリスのサッチャー政権を批判し、サッチャー政権は英国民の批判を受けてすぐにも潰れるような楽観的な見通しを口にしていたが、そうはならなかった。当時アメリカはカーター政権下であり、ロナルド・リーガン(当時の呼称)は右翼的で知性の低い政治家と見られて馬鹿にされていたが、日本でも、中曽根康弘は「三角大福」より一段劣る「風見鶏」として、やはり馬鹿にされていた。

まさか、サッチャー政権が10年以上も続き、リーガン改めレーガンが2期8年も大統領を務め、中曽根が5年も総理大臣を務めて「大勲位」までもらおうとは、その頃には想像もしなかった。だが、英米はどうだかわからないが、中曽根康弘政権のレールを敷いたのは、実は大平正芳ではなかったかと私は最近よく思うのだ。もちろん、大平の盟友、田中角栄も中曽根康弘を助けたことは歴史的事実だ。

私は、「大平正芳がなぜ一般消費税創設を口にしたのか」ということを、「菅直人がなぜ消費税増税を唐突に口にしたのか」ということと結びつけたくなる。大平は、当時流行し始めた「小さな政府」の思想に惹かれて、直接税を間接税に置き換えようとした。「消費税といえど税金だから、消費税増税論者を新自由主義に結びつけるのはおかしい」という意見があるが、それは誤りだ。消費税は所得税と比較すると累進性が弱いどころか逆進性があることは、1979年当時から指摘されていた。新自由主義を「格差拡大のプロジェクト」と定義した場合、所得税や法人税を消費税で置き換えることは、紛れもない新自由主義政策なのだ。それを、こともあろうに「保守本流」の大平正芳がやろうとした。とんでもない誤りだったと思う。日本の直接税が重過ぎたなら、消費税を導入する意味があったかもしれないが、今も昔も日本が「大きな政府」であったことは一度もない。1973年に田中角栄が「福祉国家」を目指そうとしたが、石油危機によってその構想は頓挫した。

そんな日本なのに、現在衰退し始めた「小さな政府」の思想にいまだに惹かれている(ようにしか見えない)菅直人は、消費税増税にこだわって墓穴を掘ろうとしている。新自由主義の勃興期に、「保守本流」の政治家がその罠にはまり、新自由主義の落日期に、「社会民主連合」出身の政治家が再びその罠にはまったことは、なんと皮肉なめぐり合わせかと思う。

そういえば、1979年の「一般消費税選挙」で三度目の国政選挙落選の苦杯を味わった菅直人を助けたのは、1980年の衆参同日選挙だった。この選挙で、菅直人は衆議院東京7区(当時)で初当選を果たしたのだった。
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by kissyouten2006 | 2010-09-10 00:49
2010年 09月 08日

円高

株式 みずほ板
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1008411&tid=8411&sid=1008411&mid=684737
今、テレ朝で仰天発言。 2010/ 9/ 8 8:42 [ No.684737 / 684762 ]
菅支持派小宮山洋子議員、小沢支持派細野豪志議員。

コメンテーター森永教授の「財界では円高対策を早急にしてくれとの意見で一致しているのに何故菅政権はやらないんですか」との問いに小宮山議員は「菅政権では今の円高を日本一国の介入では阻止できないと思っております」だって。つまり介入しませんってこと。

それに対し細野議員は「介入することも含め円高を阻止するぞという姿勢を示すことが大事だ」と反論するとともに呆れ顔。他の出演者も菅政権支持の小宮山の意見には呆れ顔。

金融危機を無視するこんな政権なのに何故さらに株主無視のみずほ株を買うの???

公募価格割ったら100円割るよ。下がってから買い直したら???
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by kissyouten2006 | 2010-09-08 09:52 | 日 記
2010年 09月 04日

ミセス・ワタナベ

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819488E0E7E2E3958DE0E4E2EAE0E2E3E299E3E7E1E2E3
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100904/fnc1009041116004-n1.htm
 米経済の先行き懸念などを背景に、15年ぶりの円高・ドル安水準となる中、欧米の金融
関係者の間で「ミセス・ワタナベ」と総称される日本の個人投資家の動向に注目が集まっている
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by kissyouten2006 | 2010-09-04 09:59 | 日 記