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2009年 09月 28日

亀井にスポット

10ch TV朝日8:50~ 取り上げ方は「徳政令」だけ。郵政民営化には触れず。
つまり、北に集中せよということか?
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by kissyouten2006 | 2009-09-28 08:57 | 日 記
2009年 09月 18日

明治⇒?大正?

映画 『ノモンハン』 『天皇伝説・血のリレー』  渡辺文樹監督
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by kissyouten2006 | 2009-09-18 23:18 | 日 記
2009年 09月 15日

属国意識

○メジャーリーグで活躍したイチロー選手への国民栄誉賞
 http://d.hatena.ne.jp/warabidani/20090915/p2
イチローが(おそらく)断る理由

このイチローに国民栄誉賞話が出ては消えている。本人が辞退しているせいもあるが、私もイチローの国民栄誉賞は反対である。理由は後進国ポイからだ。

国民栄誉賞

この賞の出自も自民党の人気取り政策である。もともとありがたみがない。

この賞を名誉と解するか否かはその人の感性だろう。ハクを付けるのならば賞品をはずむことだ。(現行では賞品100万円程度)

1億円くらい賞金を出せば、辞退する人も減ることだろう。

私自身国民栄誉賞に対して特別な思い入れなどない。「自民党なんかが茶番で始めた賞なんぞ誰にやろうが知ったことではない」と言ってしまえばそれまでだが、ただ、私がこの手の賞を企画するのならば、日本で活躍した人物に対して授与したい。

国民栄誉賞第一号の王貞治氏は台湾国籍である。しかし、活躍の場が日本であるから当然受賞に値する。もともと、非日本人であるため既存の受賞資格がない王氏に何か表彰したいために思いついた賞のようだ。

イチローの場合は王氏と全く逆である。日本国籍でありながら活躍したのは外国である。スポーツにしても、外国で開催された国際大会で活躍したとか、外国での登山のように日本人として高度な技術力を発揮したのとは性質が異なる。イチローの場合日本人を代表して大リーグで活躍したわけではない。

大リーグそのものが日本と密接に関係しているわけでもない。

要するに、「外国で一旗揚げた」のパターンである。一般に後進国では先進国で活躍した人物を英雄視する傾向が見られる。

○ではノーベル賞は?・・・・・・ノーベル賞受賞者にあわてて文化勲章を与える行為はどうなのよ?
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by kissyouten2006 | 2009-09-15 22:18 | 日 記
2009年 09月 14日

教訓

掲示板 8306 三菱UFJ
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1008306&tid=8306&sid=1008306&mid=179602
くれぐれも注意しておやり下さい。
昔覚えで慢心すると怖いですから。
信用での取引、とくに空売りはうまく行っている時は悦楽の極み。
一旦はずしだすと奈落の底。
10年前の仲間、今はいずこ。
失踪した奴も二人ほど居ますね
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by kissyouten2006 | 2009-09-14 11:29 | 日 記
2009年 09月 11日

ネイキッド売り

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1008306&tid=8306&sid=1008306&mid=179405
どうも、感ですが...ネイキッド売り臭い!
もしそうなら、引け間際あたりで強引に買い戻してくるハズ!!!

本日のトレード終了!
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by kissyouten2006 | 2009-09-11 14:44 | 日 記
2009年 09月 07日

メディアとインテリジェンス

 やれ総選挙だの、民主党大勝だのと喧しい日本。そのバカ騒ぎの真っ最中に、米国のインテリジェンス機関が静かにリークした一つの部内文書が私の手元にある。タイトルは「日本――メディアを巡る環境は開放的、国家が大きく広がっている」、作成したのは米政府部内の公開情報センター(OSC)だ。表紙を見ると今年の8月18日に作成され、米政府部内の関係各部署に配布されたとある。

 この文書はOSCが各国のメディアを徹底的にウォッチし、その分析結果をまとめたものの一つだ。「メディア・エイド」と呼ばれるシリーズで、米政府関係者あるいはその協力者であれば、アクセスキーをもって閲覧できるものの一つである。

 日本では一般には知られていないことだが、米国は英国と協力して世界中のマスメディアの監視を脈々と続けてきている。英国ではBBCのモニタリング・サーヴィスがパートナーであり、これと米CIAの下部機関が協力することで全世界をカヴァーしてきた歴史を持つ。たとえ同盟国であってもこの対象外であるはずもなく、日本についても当然分析があるものと考えられていたが、少なくともここ数年はリークされることは無かった。

 この文書、なぜ重要なのかといえば、米国勢が一体どのような目で日本のメディアを見ているのかが如実に分かるからだ。とりわけ個別のテレビ番組名まで取り上げられ、その司会者の傾向までもが仔細に分析されている。たとえば「朝まで生テレビ」「サンデープロジェクト」などで御馴染みの田原総一朗氏について「政治家から意味あるコメントを引き出す能力は高い。しかし、世間からはその一方で、結局は自分の意見を通すスタイルが批判されている」と一刀両断するといった具合にだ。

 もちろんこのようにウォッチしているのには理由がある。日本の大手メディアは口が裂けても言わないが、米系インテリジェンス機関は大量のカネを用いて日本における世論の操作に腐心してきた歴史を持つ。その手段はメディア関係者への資金提供なのであって、「カネを出している奴の仕事ぶりをしっかりウォッチすること」に米国勢は大いなる関心があるのだ。米国に関する発言は逐一チェックされ、米国勢の意図に沿うものであるのかどうかが日々審査されているというわけなのである。
 
インテリジェンス機関によるリークの常として、その「タイミング」にも注目しておくべきだろう。今回、この文書がリークされたのは8月下旬のことであり、総選挙の真っ最中であった。「分かる人にはそれと分かる」ようなリークをすることによって、米系インテリジェンス機関は選挙戦における日本のマスメディアたちの動きに対し、「しっかり見ているぞ」と警告を発したのである。メディアの中でこれが「分かる」人にとっては正に戦慄の出来事であっただろう。ちなみにその直後、日本のメディアはこぞって「民主党大勝予測」を連呼し始めた。

 最後にもう一点だけ、興味深いことを付記しておこう。この文書はテレビと出版メディアについて詳述する一方で、ラジオについてはたった一ページ言及するのみである。だがその記述は大いに好意的なのが気になって仕方がない。「ポスト・テレビの時代」に米国勢の対日世論工作は意外にもオールド・メディアの復活をもたらすのかもしれない。
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by kissyouten2006 | 2009-09-07 23:38
2009年 09月 07日

2ちゃんねる

アントニオ猪木氏が訪朝 :http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1252324590/
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by kissyouten2006 | 2009-09-07 22:46 | 日 記
2009年 09月 02日

日経225先物投資研究会

http://nikkei225systemtrade.jp/index.php?FrontPage
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by kissyouten2006 | 2009-09-02 08:52 | 日 記
2009年 09月 01日

安倍晋三  

日本人が知らない 恐るべき真実 研究ノート

注目文言「LEAPE2020」
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by kissyouten2006 | 2009-09-01 22:21 | 日 記