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2009年 08月 31日

12Ch モーニングサテライト

金子 慶応教授 : 自民党比例復活した議員を評して 「単なる利益配分政党なので、イデオロギー政党ではなかったので・・・」 
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by kissyouten2006 | 2009-08-31 09:12 | 日 記
2009年 08月 25日

マーケットデータ

中国市場:http://stock.searchina.ne.jp/
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by kissyouten2006 | 2009-08-25 21:43
2009年 08月 25日

歴史的報復

小泉政権 日本の朝鮮化 
日本の李朝化       
半島の血を引く
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by kissyouten2006 | 2009-08-25 19:16 | 日 記
2009年 08月 24日

拉致関連

ヨミウリ:http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080118-931444/index.htm

国家公安委員長 拉致現場を視察 
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080118-931444/news/20090124-OYT1T01077.htm

警察庁長官 横田めぐみさんらの拉致現場視察 
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/090715/kor0907152341005-n1.htm
麻生首相 拉致現場を視察
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin2009/news1/20090801-OYT1T00442.htm
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by kissyouten2006 | 2009-08-24 00:12 | 日 記
2009年 08月 23日

掲示板

○忙しくて

○正月過ぎから、複数の経済セミナーなどで今年のマーケット予測を聞いた。
ほとんどが、昨年2008年の株価暴落の予測を外したことのお詫び・これからの株価動向

そのとき、麻生氏は、ガイシのためだけに株価の下落をまとのぞんでいる・・・リーマンのときの取った措置。U氏との関連
インフルエンザが流行りだす

○6月25日の不当判決http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-0caf.html
をきいて、そのことを思い出した。

○麻生政権・一発大逆転のシナリオ・・・
麻生氏自身が、突然死する。同情票が集まり、それほどの大敗にはならない。
北朝鮮の暴発(その時点では)

○麻生氏のやりかた:2008年の下落は、意図的?空売り規制をしなかった。ガイシへのシグナル?
デイリーメール20090409編集後記「空売り規制}
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by kissyouten2006 | 2009-08-23 23:19 | 日 記
2009年 08月 23日

ドリアン・グレイの肖像

映画
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by kissyouten2006 | 2009-08-23 18:04 | 日 記
2009年 08月 23日

一人当たりのGDP比較

国の国内総生産順リスト (一人当り購買力平価)・・・リンク不可
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%9B%BD%E5%86%85%E7%B7%8F%E7%94%9F%E7%94%A3%E9%A0%86%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88_(%E4%B8%80%E4%BA%BA%E5%BD%93%E3%82%8A%E8%B3%BC%E8%B2%B7%E5%8A%9B%E5%B9%B3%E4%BE%A1)


http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=98054&servcode=A00§code=A00
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by kissyouten2006 | 2009-08-23 16:18 | 日 記
2009年 08月 23日

本当の黒幕

はらださんに言わせると、大東亜戦争の敗因は・・・
「陸軍VS海軍」ではない。これは虚構
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by kissyouten2006 | 2009-08-23 13:09 | 日 記
2009年 08月 23日

拉致事件 日本政府のウソ

阿修羅で、「蓮池」で検索:http://www.asyura2.com/

三省堂で蓮池透さんとトークをした(鈴木邦男) ダイナモ

「拉致」解決への道を探る その3(蓮池透さん × 森達也さん

蓮池透さん*拉致被害者家族連絡会元事務局長*強硬論から「融和」へ
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by kissyouten2006 | 2009-08-23 00:07
2009年 08月 22日

マーケットに「潮目」を作り出す「越境する投資主体」(その1)

≪見当違いのマーケット分析、損ばかりする個人投資家たち≫世間には溢れるばかりの投資手法がある。「財務諸表分析」、「チャート分析」など、その多くが細かな数字を駆使し、一見したところ、説得力があるようなものばかりだ。このコラムの読者の方々も、無料・有料問わず、上記のような「投資情報」を利用していることだろう。しかし、胸に手をあてて考えてほしい。――「これまでの数字だらけの投資情報で本当に資産を増やすことができたのか」と。答えは「NO」、あるいは、「損はしていないけれども、そこそこのレベル」というのが現実だろう。では、なぜそんなことが生じるのであろうか。


個別の企業を巡り、その会社の財務諸表を分析し、割安な銘柄は「買い」、割高な銘柄は「売り」だとしばしば言われる。これは、株式の時価総額がその企業の創り出す価値(=企業価値)に収斂していくという理論に基づいている。だが、「財務諸表」を書いているのはあくまでもヒトである。間違いもあれば、あえてごまかしもする。最近の日興証券の不正会計騒ぎにも見られるように、財務諸表の世界に絶対はない。


一方、株価の推移を示すチャートは、「過去」を示していても、「将来」については語らないものである。「一番底」「二番底」などといっても、結局は騰がるときには騰がるということでしかない。このような2つの「数字だらけの投資情報」だけに惑わされているようでは、ただでさえ情報の乏しい日本の個人投資家は絶対に勝ち残ることはできない。

≪誰も語らない国際情勢分析と投資との隠微な関係≫
それでは一体どうするのか?―― 1つだけ解決法がある。今の日本のマーケットが、5月1日に解禁となる三角合併を控え、「外資による日本買い」というテーマを抱えているのは誰もが知っている。そうであるならば、これから日本を買ってくる外資系ファンドや投資銀行などの「買い手の論理」を徹底して学び、彼らに嵌め込まれるのではなく、彼らの行動を先回りして投資するというのが「正解」である。


でも、「身の回りに外資ファンド・投資銀行の知人はいない。教科書もなければ、参考書もないし、今、彼らが何を狙っているのかなどわからない」という人もいるかもしれない。しかし、そう嘆かないでほしい。米国系を中心とした外資ファンド・投資銀行の発想と行動パターンを把握する方法が1つだけあるのだ。それは、彼らが日本以外のマーケットで何をやらかしているのかを毎日追えばいい。


例えば米国系投資ファンドを考えてみよう。彼らの本部がNYにあったとする。世界中の金利差や、内政リスク、あるいは資源開発の状況などを見て、彼らは世界各地で投資をし、利益確定させては別の場所へと投資することを繰り返している。そう、彼らはいわば「越境する投資主体」なのだ。そうであるならば、彼らが別の国で仕掛けた買収モデルは、日本のマーケットでも使ってくることであろう。それを海外メディアの報道からいち早く読み取ることで、明日の日本のマーケットでの投資に役立てればよいのである。越境する投資主体が国境をまたいでマネーを動かすとき、小波のように世界でさまざまな事件が起きる。これをマネーが織り成す「世界の潮目」と呼んでおこう。

≪「世界の潮目」を織り成すイスラムファンドの狙いはどこか?≫
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by kissyouten2006 | 2009-08-22 17:25 | 原田国際政経塾