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カテゴリ:半島人脈( 7 )


2015年 11月 06日

【清原氏インタビュー】金本監督へエール「阪神は猫だ、虎に変えろ!」

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/11/06/kiji/K20151106011456030.html

http://megalodon.jp/2015-1106-1417-23/www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/11/06/kiji/K20151106011456030.html

>ボクと金本と広澤さん(克実、本紙評論家)と友人の4人で食事した時に~

コリアンの血脈仲間 ということ ユダヤ人とそっくり

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by kissyouten2006 | 2015-11-06 14:20 | 半島人脈
2013年 07月 02日

猪木氏 力道山の墓前で出馬報告

http://www.daily.co.jp/ring/2011/12/09/0004671113.shtml

http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20130702-1151010.html

 日本維新の会から参院選比例代表に出馬するアントニオ猪木10+ 件氏(70)が1日、東京・池上本門寺の力道山10+ 件の墓に手を合わせた。1963年12月15日に亡くなった力道山だが、引退後は参院選に出馬する計画もあったという。猪木10+ 件氏は「オヤジが亡くなって1年間は毎日夢枕に立たれてうなされたが、最近また、オヤジが夢枕に立ち、出馬について『どうしてか』といろいろ聞かれた」と告白。「何かやれと。オヤジから導かれている感じがする」と話した。
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by kissyouten2006 | 2013-07-02 22:00 | 半島人脈
2013年 03月 31日

半島血脈による日本人統治

http://twitpic.com/ce026e

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-140.html
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by kissyouten2006 | 2013-03-31 19:44 | 半島人脈
2013年 03月 18日

二瓶絵夢

http://miro.iza.ne.jp/blog/entry/441907/
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by kissyouten2006 | 2013-03-18 22:41 | 半島人脈
2013年 03月 14日

半島が祖国の人

<インタビュー>元国税調査官の原山道崇さん  韓国で第二の人生スタート
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2013/03/07/0400000000AJP20130307003600882.HTML


【ソウル聯合ニュース】「安定した職場より自分の夢を追いたかった」――。

 日本国税庁の調査官だった原山道崇さん(45)は、昨年から韓国でサラリーマンとして第二の人生をスタートとした。大手法律事務所「律村」で、税務専門家として韓国に進出している日本企業などをサポートする仕事を担当している。

会社の勤務時間は午前9時~午後6時となっているが、午前7時には出社し、会社を出るのは午後11時を過ぎる場合が多い。それでも「生きている実感がある」と充実した表情を見せる。

 「前の仕事はどちらかと言うと、与えられた仕事をこなしていく感じだったが、今の仕事は自分で切り盛りできるから面白い」

 韓国への関心が芽生えたのは、十数年前に旅行に訪れたのがきっかけだった。ホテルや百貨店の係員はもちろん、市場のおばさんまでが日本語を話せることに新鮮な衝撃を覚えた。帰国後、語学学校に通いながら韓国語の勉強を始めた。

 韓国語を勉強したおかげで、2007年には国税庁から韓国に派遣された。3年間、派遣官として勤務しながら韓国の税制や税務行政などを研究した。制度面では日本より遅れているところがまだあるが、ITを利用した制度や納税者の管理などははるかに進んでいると感じた。

 派遣勤務終了後には本格的に韓国の税務制度を学ぶため、韓国の大学院に進んだ。休職により収入がなくなったが、奨学金制度を利用し、勉強に専念することができた。卒業後に帰国する予定だったが、今の会社から「日本専門家として一緒にやってくれませんか」と声がかかった。

 国税庁は確かに安定した職場だが、辞めることに迷いはなかった。

 「韓国側は日本専門家としてみてくれる。逆に日本側は韓国専門家として認めてくれる。これだけ大きい魅力を捨てたくなかった」

 韓日の相互理解をもっと深め、税務専門家として両国の企業をサポートしていきたい。韓国に進出している日本企業や日本に進出する韓国企業にさまざまな企画を提案していこうと張り切っている。

 先月は勉強に専念できるよう配慮してくれた大学院に1000万ウォン(約90万円)を寄付した。「これからも韓日の懸け橋になるため、自分にできる小さいことから実践していきたい」。そう語る目が輝いた。(崔世一)
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by kissyouten2006 | 2013-03-14 21:11 | 半島人脈
2013年 03月 04日

日本人指揮者も訪朝

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/03/04/2013030402297.html

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が米国や日本など国際社会と対立を続ける中、民間分野では活発な交流を行っている。


 北朝鮮の朝鮮中央テレビは3日夜、日本人指揮者の井上道義氏の一行が平壌の人民劇場を訪れたと報じた。井上氏は韓国でも数回公演している。2011年10月に訪朝した際は北朝鮮の国立交響楽団と共演し、「アリラン」、メンデルスゾーンのバイオリン協奏曲などを指揮した。


 米プロバスケットボールNBAの元スター選手、デニス・ロッドマン氏は先月26日から今月1日まで北朝鮮を訪れ、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記と面談した。ロッドマン氏と共に訪朝した米国の選手らは金日成総合大学など平壌の施設を見学している。


 北朝鮮が最も激しく非難している米国と日本の文化・体育関係者が同時期に平壌に滞在したことになる。北朝鮮の長距離ロケット発射後、朝鮮半島の緊張が高まっている中、文化・体育界関係者の訪朝が続いている点が注目される。


 米グーグルのシュミット会長も1月に訪朝し、金日成総合大学、朝鮮コンピューターセンターなどを視察。北朝鮮のインターネット利用状況を確認した。


 北朝鮮メディアが外国人の訪朝を相次いで報道しているのも特徴だ。ロッドマン氏一行の活動を連日報じ、金第1書記との面談は大々的に伝えた。井上氏の2011年の訪朝は4カ月後に報じられていた。


 北朝鮮が米国と日本の民間人を次々と招待しているのは民間分野の交流は積極的に行うとの思惑がうかがえる。北朝鮮メディアは金第1書記がロッドマン氏との夕食会で、北朝鮮と米国のスポーツ交流の活性化を期待したと伝えた。


 北朝鮮のこうした動きはスポーツや文化交流だけでなく、米国、日本との関係改善を念頭に置いたものとみられる。ソウル大学統一平和研究院のチャン・ヨンソク上級研究員は「ロッドマン氏らの訪朝はスポーツや音楽が好きな金正恩の個人的な趣味を反映しているが、核保有や権力継承による自信感を背景に、米国と日本に関係改善に向けた対話のメッセージを送っているものとも受け止められる」と説明した。 




聯合ニュース
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by kissyouten2006 | 2013-03-04 00:30 | 半島人脈
2013年 02月 17日

ピョンヤンでの石破茂氏・・・高句麗系

http://c.2ch.net/test/-.YYY000!size=5/asia/1293727286/22-
23:03/08(火) 09:34 VrVjx3KI
■石破茂防衛庁長官(現・自民党政調会長、衆院議員)の由々しき疑惑■(「噂の真相」03.12号)
1992年に石破が金丸訪朝団メンバーとして平壌を訪問した際に
「女をあてがった」との北朝鮮政府高官の永田町を直撃するミサイル級の爆弾発言が遂に飛び出した…。(中略)
実は今から半年ほど前、「週刊文春」(5.1-8号)が「北朝鮮で女をおねだりした『拉致議連』代議士」なる特集記事を掲載。
その中で北朝鮮高官のこんなコメントを紹介したことがある。
「…。彼(拉致議連に所属するある議員)が共和国に来た時は、『女、女!』と要求してみなを苦笑させました。
それでもしつこく要求してきて、結局その議員は女の子と夜を過ごしました」
記事では実名を伏せられているものの、実はこの「拉致議連に所属するある議員」こそ
防衛庁長官就任前に拉致議連会長をつとめていた、石破茂だというのである。(中略)
本誌があらためて取材を行ったところ、
少なくとも、北朝鮮高官が石破について「女をあてがった」という発言をしていたのは紛れもない事実だった。
北の高官からその発言を聞いたのは今年3月、平壌入りした訪朝団のメンバーだった。(中略)
「…『日本の政治家は女にだらしがない』
『今、日本の防衛庁長官をやっている政治家も女にだらしがない』という発言だった」
そしてこの訪朝団メンバーが「それは石破茂のことか」と問いただすと、
対文協職員はうなずきながら、こう語ったという。
「10年ほど前、このカラオケバーにきた。そして水割りを飲んで『女、女』と要求してきた。
そこで一旦泊まっていた高麗ホテルに帰し、女性をホテルに連れて行った。…」(中略)
また、北の高官から石破に関する話を聞いたのは、3月の訪朝団メンバーだけではなかった。
ここ数年の間、何度か訪朝しているあるマスコミ関係者が今年に入ってからの訪朝で、
孫哲秀対文協日本副局長、李成浩対文協日本課長からほとんど同様の話を聞いていたことも確認できた。(中略)
「…。その政治家の実名は口にしませんでしたが、10年ほど前、“若くて三白眼の代議士”が
小指を立てて、『これ、いないの?』と要求したというのです。
『この政治家は共和国の人間に似ている』ともいっていました。
そして部屋での“サービス”を受けたと聞きました」(後略)


石破氏は高麗神社でおなじみ
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by kissyouten2006 | 2013-02-17 14:18 | 半島人脈