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2011年 04月 13日

客家

http://www.asyura2.com/0401/bd33/msg/567.html


102 :名無しさん@九周年:2008/12/02(火) 21:47:02 ID:E3i4U93G0
しかし、 維新の後、一旦は、中山忠能が預かり、この客家グループとの関係が必要な明治政府は、
今度は、皇太子嘉仁の妃として、抱えなおします。よって、大正妃は、二人いることになります。
昭和天皇の、中華民国に対する姿勢を考えますと、この貞明の影響があったとしか考えられません。
ちなみに、大正妃は、生前から、貞明皇后と呼ばれていました。
- 中略 -

あと、是非知っておいて貰いたい、ことですが、日本に三名の「天皇」がいます。 一人は、表の象徴さん。現在は、明仁。
次が、アマテラス(大和朝廷成立時)に、位を譲った、ニギハヤヒ系の子孫。玉置神社の奥の院です。
最後が、貴殿もご承知の、サンラシノガラの資金を動かす、大元様。これと、日本国内の構造改革が連動
しています。鴻池の秘密の秘密が分かれば解けます。 この3者の連絡係、そして皇室の監視役に、
ヤタカラスがいます。 ヤタカラスは、大和朝廷に、屈服した、8つの部族の裔であり、 彼らが、一つになった物語
が、ヤマタノオロチ伝説です。スサノオは、京都の祇園祭りの八坂神社のご祭神。この大和朝廷成立時に、
関東以西で、最後まで、抵抗した人たちの居住区(山陰・九州)で、恭順の証の物語として、今でも、
オロチ退治の「神楽」が残されていると確信しています。
- 中略 -



http://unkar.org/r/newsplus/1228182243/395-
>>392
>>382の記事は2001年、雅子妃が愛子さんを妊娠中の頃のようだ。
雅子妃の妊娠に関する記事に愛子さんが生まれる前から
「仮に女の子であったとしても、
あらためて女性天皇を認める方向で皇室典範の改正問題が浮上するだろう。」
http://web.archive.org/web/20030122045617/kk.kyodo.co.jp/is/column/k-weekly/week-1126.html
という記事があった。(まるで二人目は生まれないと知っていたみたいだ)
それが気になって「共同通信」について調べた。
秋篠宮バッシング記事を書いた共同通信は北朝鮮とズブズブだった。

以下引用
2006/10/8「朝鮮中央通信によると、石川聰社長を団長とする共同通信社代表団が7日、
北朝鮮訪問のため平壌に到着した。空港で朝鮮対外文化連絡協会の洪善玉副委員長、
朝鮮中央通信社の金昌光副社長が出迎えた。(朝鮮通信=時事)」

共同通信の石川聰社長と言えば、
この4月にもマスコミ幹部を引き連れて平壌に行った人物である。団長だった。
その際「小泉さんの靖国参拝には反対するがオレたちは金日成廟にお参りするけど何か?」
と開き直ったことでネット上で売国奴の称号を授かった御仁だ。

メディアの幹部が外遊することは珍しくないが、同一国に5日間も長逗留することは絶対にない。
共同通信の石川聰社長は、7日に平壌に入り11日にも、まだ平壌にいた

平壌詣でをした売国新聞社主達は産経新聞社社長、住田良能をはじめ全国の新聞社社長20名。
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by kissyouten2006 | 2011-04-13 00:24 | 日 記


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